2008年06月01日

おもしろ農業話♪

面白い農業のお話、聞きたいです。
教えてください〜耳
この記事へのコメント
ブレイン図書出版は本当に初心者に丁寧に説明し、知らず知らずのうちに高度な概念まで理解させてしまうのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 06:21
若い時にブレイン図書出版の書籍に出会いたかったです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 06:24
それと、ミディアム出版の「ベーシック自由自在」にも。
この本は、私がプログラム学習方式の教育方法の凄さをまざまざと見せつけられた本です。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 06:27
私の考え方が間違っていたみたい。
科学が学びたかったら、英語を学んで、スラスラと英語の科学技術書を理解できるようにならなければ、ならないのだろうと思います。
若いうちにマスターしないとダメなんですね。
訳本の出るのを待っていたら、訳者のレベルまででしかない。高度な訳者の人数には限りがありますし。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 06:43
でも、佐渡にいて英語の会話を理解して、英語の書籍を理解できるようになるまで学習するって言ったって、NHK英会話のラジオ講座を聞くくらいでしょ。毎日毎日聞いて筆記し、覚えていくのは若い時でないとできないですよ。まして、農業をしなければならない身ではできません。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 07:07
ホイン法ではなかったですね。
ミルン法でした。
色々な本を読んでいるので、ごちゃごちゃになってしまいました。
ホイン法というのもあるようですので、間違いとは言えないのかもしれません。言葉を覚えているところを見ると読んだのでしょう。
もう、テンデンバラバラ。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 08:13
思い出しました。確か、東大出版会の数値解析の本だったようです。ホイン法とか書いてあったようです。理解ができなかったのを思い出しました。他にも、アダムスバッシュホース法とかなんとか書いてあったようです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 08:22
簡単な解説の本を作ってください。難しい本はわかりませんから。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 08:24
すみません。また誇大妄想が始まったみたい。後で見てみるとどうかしていました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 12:54
少しばかりではなく、大変、異常ですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 12:56
少しばかりではなく、大変、異常ですね。
頭がどうしても変になってしまうもんでして。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 13:00
とにかく、頭の中で私の人格をさらけ出すような攻撃を仕掛けてきて、私も高揚したり、落ち込んだりと、なってしまうのです。
管理人さんには私の投稿を削除してもらいたいと願います。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 19:46
なんでこんなことをされるんでしょうね?
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 19:48
始まりは、30年以上も前。「私も人権が欲しい。」という言葉で人権保有を宣言した時からでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月06日 19:54
私の今年の1月1日から今日11月8日までの農作業の実動時間を日報から拾い積算してみました。(今年は日報を正確に記述しました。)
実動時間累計1215時間5分と算定されました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月08日 18:20
いずれ予算に余裕ができたときには、「スミルノフの高等数学教程」の全巻を買って、読んでみたいです。
読んだ後は、家の味噌蔵の中でもしまっておこうかな。日光に当たると本は変色してしまうので。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月11日 15:15
今までは。農業土木の本ばかり買いすぎました。結局は実戦にたずさわることがなく、無駄になりましたが。
それと、農業関連の書籍も。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月11日 15:20
理科が好きなんで、優しい理科の本なんかをこれからは読んでいきたい。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月11日 15:22
一日当たり、農業に関する読書を一時間、趣味に関する読書を一時間、それぞれ確保して学習することにします。
早速、過去に読んだ農業関連の書籍を再読しました。一回目には気が付かなかったことに気が付き、学習効果がありました。
肥料の施肥の設計方法は、一度目は気づきませんでした。
登熟歩合の意味も分かりました。
親は、私に一番効率の悪い教え方をして、私を育て上げたのですね。確かに、それのほうがわからないところがどこかのポイントがつかめますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月11日 22:12
施肥設計の方法などは、農業高校の生徒さんは授業で習うんでしょうね。私は、普通高校だったので、読書で学習するしかありませんでした。いまだに未熟です。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月11日 22:25
キット式の自分で組み立てられる納屋や作業小屋なんかのパーツができてくれたら凄くいいと思います。組み立て用の設計図も付いていて。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月12日 20:04
重たい部材は、ショベルクレーンを利用したりして。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月12日 20:11
農作業の仕事は、作業小屋での仕事が多く、小屋はいくつも必要になるので、そのように発想しました。安い小屋がいくつも造れるといいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月12日 20:28
おもちゃのように作業小屋が組み立てられたり、バラしたりできれば理想的かと思います。ビニールハウスのパイプを組み立てたりバラしたりするかのごとくに。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月12日 20:38
作業小屋なんかは、家と違って、個性的にする必要はないかし、どれも同じような作業をするわけだから、同じような作業小屋を工場で大量生産すれば安上がりになるじゃないですか。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月12日 20:50
地球の磁場が反転したことが過去にあるのなら、太陽にも磁場の反転はあるかもしれませんね。類推ですが。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月13日 23:42
妄想のような話はさておき、太陽の黒点には目が離せませんね。黒点が多くなると太陽が活発になっているので、作物はよく取れ、黒点が少なくなると太陽の活動が沈静化して、作物の育ちが悪くなりますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月14日 15:10
魚鱗癬の肌の状態は、的確に気候の推移を表しています。今年は、かなり早く肌の荒れが始まりました。
来年の予想収量は、来年の7月7日まではわかりません。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月14日 15:26
佐渡の最高峰の金北山をご神体にして、闇の中に緑色の鳥居が浮かび上がっている妙な夢を以前見たことがありました。
その時は不思議な感覚を覚えました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月14日 15:42
その鳥居は、稲の波の中に、東の方角を向いて、朝の日が昇る前の暗闇の中でたたずんでいました。不思議でしょ。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月16日 11:37
私は、夢の中で、くぐらずにその鳥居の南側にいて、鳥居から離れて鳥居を眺めていました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月16日 11:40
正確には、夢の中のその緑の鳥居は、正確には東向きというよりは、南東の方角に向いていたみたいです。
人影はありませんでした。ただ忽然として一基だけ暗闇の中で、薄明かりに照らされ、たたずんでいました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月16日 12:01
統合性失調症になって、色々不思議な体験をしました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月16日 12:02
その時見た夢の中では、風がなく稲は均一な高さで見事に育っていました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月16日 12:14
自分以外、人っ子一人いなかったので、その時、寂しさを若干感じました。
今にして思えば、未来の稲作を暗示していたのかもしれませんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月16日 12:18
人がいなくなった稲作って、寂しいものですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月16日 12:23
その夢の中に出てきた稲は、高さが75cmくらいになっていたので、ヒカリなら7月18日ころでしょうか。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月16日 12:37
夜の明ける前、と言いましたが、夜中の11時ころだったのかもしれません。夢の中のことで、頭がぼけていたので、夢の中では、夜の時間はハッキリとはしませんでした。ただ、夜の闇の中に、車のヘッドライトに照らされたのか、鳥居だけが緑色に浮かび上がっていました。病院に入っているときに見た夢ではないかと思います。三回病院に入っているので、今となっては、どの年かは特定できません。かなり昔のことです。
でも、深緑色の鳥居ですよ、深緑色の。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 17:12
夏の日の、夜の星空は、星が瞬いていて、癒されますね。きれいなので、寝そべって、夜空を一人で眺めていたことが思い起こされます。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 17:20
でも、あまり長くは寝そべってはいられません。
長く寝そべっていると、蚊がやってきて、血を吸われますから。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 17:22
それと、又、頭がぼけていると、時間の感覚なんてわからないですよ。一週間以上たっているのに、まだ、一時間くらいしかたっていないような感覚のこともありました。そうなるともう、異次元の世界ですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 17:36
人体実験さながらでしたよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 17:40
そのあと退院して、しばらくして、3.11の津波による福島原発の事故が発生しました。その時に、私は、伴性魚鱗癬である自分の特徴が、放射線を体で感じ取ることができる能力なんだと自覚しました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 17:49
これで、また一つ、伴性魚鱗癬の謎が解けましたね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 17:51
それから、放射線の感じ方は、「はじめ皮膚がチクチクします。次に、皮膚がビリビリと電気を感じたようになり痛くなります。その後、骨の中から鈍痛がしてくるようになります。そして最後は体が痛くて痛くてたまらなくなります。」以上で、放射線漏れは止まりました。しばらくは痛かったです。その時、島外の牛乳を飲んだのですが、飲むと体中、倦怠感にさいなまれました。今は、牛乳を飲んでも、倦怠感はありません。放射線がなくなったのですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 18:04
しばらく、痛かったといっても、当時の日記を見ると、3月16日から3月21日ころまでがピークで、それ以降は治まってきたようです。
もちろん、鼻血も出ました。血圧も高くなりました。血圧はその後も高いのが続いています。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 18:27
3.11以前は、皮膚がビリビリした感じが、私が大学の時にありました。しばらく、痛かったです。下宿では、「電気が走る。電気が走る。漏電しているのではないか。」と騒いでいました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 18:39
私は珍しい特徴を持っていたので、モルモットにされたのでしょうか?
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 18:51
ひどいもんだ。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 19:07
まっ、ごく普通の生活ではなかったですね。いろいろと翻弄されて。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 20:56
私がなぜこんな目に合わなければならなかったのか?
今でも疑問がいっぱいです。とにかく、ペテンにかけられてしまったようです。
何で?
何で?
何で?
死ぬ前には、事の真実を教えてほしいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 21:10
人としての良心があるのなら、事の真実について知っていることの全てを私に教えてください。なんで私がこんな目にあったのかを。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月18日 21:15
考えてみてください。
普通に学生生活をしていた学生が、社会に出て一年目に職場を経験して、職場で精神的暴行を受けた。
その後、30年以上にわたって、精神的暴行を受け続けるわけですよ。最初の職場の所長は最後に、「今後、何が起きるか見て置いなさい。」と言い残してるわけですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月19日 18:54
30年以上にわたって受けた精神的暴行の手段は、証拠の残らない、<テレパシー>によるものです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月19日 19:19
もし、仮にですよ。
仮に。
入札の現場において、入札の金額が、テレパシーによって、事前にわかっていたとしたら、ゆゆしき問題ですよね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月19日 19:58
もし、これが事実であれば、もう、この時点で憲法が保障している通信の秘密はどうなるのでしょうか?
憲法が時代に合わなくなっているのですか?
科学技術が先行しすぎているのですか?

また、テレパシーが脅してきます。「病院へ入れるぞ。」とね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月19日 20:33
科学が引き返せないところまで来てしまいましたね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月19日 20:38
皆で、オープンに話さなければならない問題だと思っています。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月19日 20:40
バークレー物理学コース電磁気もようやく290ページまで来ました。
有名なビオサバールの公式の証明も284ページに書いてありますね。私としては、行列式のクラメルの公式で書いてあると楽なのにと思いました。
それと288ページの図がブラックホールと重なって見えました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月21日 20:25
正確に言うと、電磁気の287ページのソレノイドコイルがブラックホールの中心と重なって見えたのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月21日 20:43
電磁流体力学って言うんですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月21日 21:15
何で、ブラックホールとソレノイドコイルが重なって見えたのかというと、
銀河の中心にブラックホールがあるとすれば、質量はブラックホールへ落ち込むとして、落ち込むときに角運動量は保存され、加速して小さくなっさて円運動描いていく。さらにはそこへもってきて磁場と荷電子によりフレミングの法則で円運動を加速する方向に回転力が加わる。
それで、銀河の中心のブラックホールは高速回転が生成される。
それがソレノイドコイルに見えました。
だから、中心では、強力な磁場も生成されると考えました。
それもあって興味が沸いて電磁気の本を読んでいるんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月22日 12:53
一日作業が終わった後、農業関係の読書1時間・好きな方面の読書1時間のほかに、研究開発の時間も1時間取ることにしました。
今取り組もうとしているのは、地下水の排水時間と地盤の硬さとの関係について考察です。
その他に、会計の時間も1時間取らなければなりませんから、夜12時を過ぎることもしばしばあります。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月22日 23:30
今日は、一日かけて、圃場の地表排水について考えていました。
田んぼに雨が降り30mm水が湛水したとします。
一日で減水深が24mm/dayとします。すると地表水が吐けるのが1.25dayですね。
地下になると、減水深が十分の一の2.4mm/dayに変わるとします。
地下6mmまで排水するとします。6mm÷2.4mm/day=2.5dayですから、地表水の1.25dayと合わせて1.25day+2.5day=3.75dayで
90時間くらいしないとコンバインが入れないと算定されました。
こんな感じで計算していけばいいんじゃないかと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月23日 21:37
結論はこんな感じでしたけれど、いろいろと公式を持ち出して考えていたんですよ。
ラグランジュの補完法
ダルシーの法則
連続の式
ベルヌーイの定理
これらから、田んぼの水圧を計算して、算出しました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月23日 21:50
ですから、地下の減水深はコントロールできないのだから、いかに早く地表水を排除するかしかありません。そのためにも、中干時期の溝切りが重要になります。溝切りをしておけば、秋になって雨が降っても、田んぼはすぐに水が吐けて地耐力が確保でき、コンバインがより早く田んぼに入れます。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月23日 22:07
水やり10年だそうですが、私の場合、水やり1年でしたね。すべて関数電卓がはじき出します。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月23日 23:07
その代わり、関数電卓がないと何もできません。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月23日 23:11
関数電卓が、経験のなさをフォローしてくれるんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月23日 23:15
コメの値段が9パーセント上がっているということは、食用のコメの作況指数は0.98くらいでしょうか?
グレゴリー・キングの法則で出します。
P:プライス
S:サプライ
P=1.03719336(S^(-2.468208))
で割り出しました。
P=1.09とするとS=0.98と求まります。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月23日 23:27
冷害などでコメの作況指数が0.7くらいになると値段は2.5倍に跳ね上がるんですね。
富山のコメ騒動の時にはコメの値段が3倍に跳ね上がったそうですが。すると作況指数は0.65くらいだったのですか?
かなり深刻な食糧危機だったんですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月23日 23:46
「まされるところ、あまつちのくにもゆたかに、たみやまいなし。」がいいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 16:45
また、間違えていたみたいです。
「優れる宝、雨土の国も豊かに民病無し。」でした。佐渡が住むにはいいところなのかもしれません。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 18:36
「テレビで定年後どうする?」みたいなこと言ってましたけれど、農家には決まった定年の年齢はありません。もうできないとなった時が定年です。
仕事を覚えるのに30年、実践するのが30年の計60年が農家の仕事可能な期間です。75歳過ぎて80歳くらいまでが仕事可能な期間かな。
だから、村にいれば、私でもまだ、青二才ですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 21:56
今日は、家の前のビニールハウスの中の土をテーラーで耕運しました。これで、春菊のスペースができました。家で食べるだけなのでそんなに多くは作りません。小松菜やホウレン草も予定してます。冬の菜花はおいしいですもんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 22:14
離れたところの畑には、大根、カブ、ブロッコリー、キャベツ、白菜がゴロゴロ育っています。大根、白菜は、雪が降る前に収穫し、保存しなければなりません。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 22:22
野菜は、家で食べる分だけで僅かですし、出荷はしていません。私の家の収入はコメの収入だけです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 22:37
本当は、外へ働きにも出たいんですが、統合性失調症ということで、なかなか働き口がありません。働くにしろ、ハンディがあって・・・。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 22:41
また、冬ごもりの期間になりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 23:08
冬の間は、家の中での事務作業が主な仕事になります。メインは工程表の作成、数量拾い、道具となる資料の作成です。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 23:12
それと、データ整理・解析も。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 23:13
これがあったればこそ、この十年近くかなり収穫させてもらいました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 23:16
でも、もうコメでは大幅な収入アップは見込めないでしょうね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 23:39
誰もが、作れるようになると思いますから。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 23:40
かといっても、日本人の主食には間違いないので、それほど貧困になることもないでしょ。そこそこに生活はさせてもらえることを期待します。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月24日 23:49
朝早くから、隣の家から煙が上がっています。薪のだるまストーブを焚いているようです。そこの家では、一年に一つずつだるまストーブを使いつぶすそうです。もうそんな季節になったんですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月25日 08:02
戦争をすれば国が破綻する。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月26日 18:29
戦争をすれば、秩序は乱れ、統制が利かなくなる。その時は、強権発動になる。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月26日 18:44
戦争に勝者はいない。誰もが犠牲者。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月26日 19:02
戦争を経験した人は、トラウマとなり精神に一生の傷を負うことになる。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月26日 19:06
バークレーの電磁気を読んでいます。362ページを見ていて、思いました。ブラックホールが高速回転していたとしたら、インダクタンスのエネルギーU=(1/2)LI^2が磁場のエネルギーU=(1/(8π))∫B^2dvに代わっているのかな?と。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月26日 20:51
今、BSで福島原発と甲状腺がんの番組をやっていますね。
魚鱗癬の私は、当時、放射線を体に受けて、痛みでダウンしていたと言う事実から、体に放射線によるダメージを感知する機能が備わっているということではないですか?
そうすれば、私の体を被検体として調べてみれば、放射線を被爆した人がどのようにすれば、放射線を克服できるかの手掛かりがわかるかもしれませんね。
参考になるかどうかはわかりませんが、私は、統合性失調症の薬の影響が出るといけないということで、佐渡病院でいつも血液は採取されています。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月26日 22:29
アーミテージのブーツオンザグラウンドは、日本を軍事国家へ引き込むための入念な罠だったのですね。今考えると。そして、それに日本は、鴨がネギを背負ってやってきたように、まんまと罠に飛び込んでいった。特攻隊のごとく。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 00:48
アメリカの政策は、綿密に計算されていますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 00:55
ただ、アメリカは全てを読む神ではなかった。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 00:57
アメリカは、誤差までは読むことはできなかった。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 00:59
このまま、日本は戦争する国になっていくのか、心配です。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 01:06
そして、アメリカは誤差を容認するのでしょうか、それとも力で誤差を消していくのでしょうか。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 01:11
全体主義は恐ろしいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 01:13
民主主義の名のもとにファシズムが台頭しないことを願います。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 01:18
北朝鮮とのことは、北朝鮮が我が国に戦争を仕掛けてこない限りは、内政干渉なんだと思います。かの国の体制をひっくり返そうとかは、正に内政干渉そのものだと思いませんか?
人質にされている日本人のことは、正に国が秘密裏に交渉する外交上の問題だろうと思いませんか?
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 01:28
今見てると、日本人の人質問題は、国の外交上の無策ぶりそのものに見えます。ワイドショーさながらじゃないですか。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 01:32
かの国の指導者がかの国の国民の意に沿わないのなら、かの国の国民の意をもって指導者の座から引きずり降ろせばよい。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 01:36
攻撃をしてくるかどうかは、日本の技をもってすれば判断可能ではないのでしようか?
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 01:48
腹の底まで読める国の日本。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 01:51
腹の底まで読めれば、相手が何を考えているかわかるでしょうに。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 01:57
空気を読むんじゃないんですよ。腹の底を読むんですよ。私にはどちらも読めませんが。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 02:00
空気を読むというのは小手先のこと。腹の底を読むというのは本筋。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 02:09
とにかく、言いたいのは、戦争だけは、戦争だけはやめてほしいということです。取られたら、また働いて求めればいいだけのこと。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 11:24
独裁体制の民衆を蜂起させるためには、民衆に正しい情報をどんどん送り届けることだそうです。
そういえば、共産党独裁の東ヨーロッパの崩壊も、民衆に情報がどんどん送り届けられて、民衆が賢くなって手に負えなくなって、体制が崩壊しましたものね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月27日 13:53
昨日から11時間寝ました。もやもやしていた頭がスッキリ晴れ渡り、新しい世界が始まるような感じがします。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年11月28日 07:25
テレパシーが消えたみたい。
この30年間はテレパシーとの戦いでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月01日 00:30
書き込んだら、また、テレパシー復活です。
「シェンマシャオシー」とか中国語か何か、女性の会話で話してきます。
どういう意味でしょうか?
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月01日 00:51
テレパシーで、男の人の会話で言ってきます。
「メイヨウといいなさい。」と。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月01日 01:02
また、頭が狂いだしました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月01日 01:51
テレパシーが無くなり、統合性失調症の症状がおさまり、完璧に治る何かいい方法はないですかね。治らないとどうしようもない。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月01日 03:08
酒を浴びるほど飲まされたのが間違いの元だったのかもしれません。テレパシーが身についてしまった。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月01日 03:11
酒を浴びるほど飲まされたというのは、電信柱にたどり着いて、座り込み、また次の電信柱にたどり着いては、座り込みというような感じのことです。それが一週間に一回くらい毎週毎週のことでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月01日 03:23
ちょっと大げさかな。酔って最大の場合はそんな感じになったと言った方が正確でした。でも、実際、酒ばかりでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月01日 08:27
でも、職場での酒はもう嫌です。今は、酒を飲むことはありません。お医者さんからお酒は止められています。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月01日 08:30
今は農業をやっているので、職場での酒はありませんから、助かっています。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月01日 08:37
家では、ステレオを聞きながら、甘いワインなんか飲みたいとは思いますが、それも止められています。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月01日 08:45
でも、ここらで一段落したので、もう書き込みはやめます。いろいろとありがとうございました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月01日 10:22
最後に一言感想を述べさせてもらいます。
大手企業でも、破綻の危機に瀕している時代。
経済に閉塞感がありますね。
今、リクルートに漏れた人の対策も兼ねて、農地解放をして、人々を救う政策が必要な気がします。
Posted by 佐渡の一地主 at 2017年12月16日 16:12
生まれながらにして、農地があるがゆえに完全失業しなくて済む人、生まれながらにして、農地がないがゆえに完全失業しても救われない人。これって、社会的門地による差別じゃないですか。
Posted by 佐渡の一地主 at 2017年12月16日 21:18
皆さんにお願いです。精神障害者を特別視しないでください。精神障害者の私でも、コシイブキを佐渡の平均反収の124パーセント取っているのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月16日 22:59
できれば、雇ってください。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月16日 23:07
124パーセントの根拠は、北陸農政局のサンプル圃場になっている田んぼでの値です。裏付けのない数値ではありません。正式の数値です。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月17日 13:08
収入に関しては、JAに記帳代行をしてもらっているので、100パーセント把握されています。トーゴーサンというようなことはありません。つつましく生活していますよ。税務署さんにもJAで記帳代行してもらった書類で正しく申告しています。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月17日 14:01
だめですね。吐しゃ効果というか何というか、もう投稿はやめにすることにしたのに。すみませんてせんでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月17日 20:34
今年のコシイブキの設計高さは116(cm)、コシヒカリBLの設計高さは126(cm)と計画して、穂肥1回目、穂肥2回目をそれぞれ散布しました。
結果は、イブキが倒伏回避、ヒカリがなびき型倒伏となりました。
来年度は、イブキの設計高さは114(cm)、ヒカリの設計高さ124(cm)と計画します。いずれも、2(cm)だけ控えることとします。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月18日 00:21
今年の佐渡の稲は、遅延型冷害だったみたいに私は感じています。太陽の黒点数が割と低めだったためでしょうか?
来年度も、前半はまだ太陽の黒点が今一つ元気がないみたいですね。日の光が弱いことで、今一つ苗の太りが遅いのかもしれませんね。でも、活着後は稲は日光を求めて、ぐんぐん伸びてひょろ長い稲になるかもしれませんね。
これは、あくまでも、一つのシナリオですのであてにしないでください。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月18日 23:23
皆さん、高校の物理でエネルギー保存の法則って学んだでしょ。田んぼにひく水の取り入れ時間はそれを使えばいいんですよ。
mgh+0.5m(v^2)=一定
というものです。
それによればmghが0.5m(v^2)に置き換わるとすれば、v=√(2gh)となり、この速さで水は吹き出します。
ですから、微小断面をdaとすれば、微小断面から放出される水の微小量dqは
dq=√(2gh)daとなります。
両辺を積分して
Q=∫dq=∫√(2gh)daとなります。
田んぼに注がれる水の流量がQ(m^3/秒)なので
田んぼの面積をAとすれば
そして田んぼにためる水の量をHとすれば
時間TはT=(AH)÷Q(秒)と求まるわけです。
田んぼの浸透ロスはありますがこれは無視しています。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月20日 22:26
数学って学んで何になるのか?という疑問をお持ちの方もおられるかと思いますが、こんなところでも数学は役に立っているんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月20日 22:37
それと、米を多く取るためには、水不足は禁物です。多く米がとれていた田んぼは、水の良く行き届いた田んぼでした。
米の粒の大きい米は、比重計で確実に塩水選をした種籾からとれた米でした。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月20日 22:56
平均反収の124パーセントの収量を取るためには、基本的なことをしっかり行わなければ取れません。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月20日 23:00
基本的なことを教えてくれたのは、普及所さんでの夜の座学でした。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月20日 23:08
強制入院した時にされた拘束帯によるベットへの拘束は地獄の苦しみでしたね。不動明王みたいにされて、寝返りが打ちたくても寝返りが打てないんですよ。もう、あんなところは入りたくないですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月20日 23:34
老人ホームで拘束帯が使われているとしたら、大問題ですね。拘束帯は拷問ですから。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月20日 23:37
私の場合、精神病院での私への対応を、父が見るに見かねて家に連れ帰ったんで、今の私があるんですよ。その後、順調に回復して農業をしているんです。農作業機械を乗り回したり、バックホウで畑を掘削したり、パソコンを使って稲の解析をしたりと色々させてもらっています。精神科の薬は、治すための薬というよりは、症状を悪くする副作用が強い毒薬ですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月21日 00:06
何も知らずに、ただ向精神薬を医師のいうとおりに飲んで、口のろれつが回らなくなって、入院して監獄のようなところに入れられている精神疾患の患者さんが気の毒だと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月21日 00:15
精神科の医師は、精神疾患を本気で治す気があるんですか?
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月21日 00:17
もっとも、私に治る薬を処方してくださった、佐々木女医さんのような方もおられましたが。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月21日 00:26
それとも、私が伴性魚鱗癬だったんで、その生物学的特徴が何かを知りたかったのでしようか。
生物学的特徴は、放射線に当たると痛みを感じるということかと思います。3.11の原発事故で発現し、証明されました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月21日 00:40
「あっ、今、電磁波が来て、当たっているな。」というのはわかりますからね。皮膚の表面で、ピリピリピリと静電気を感じます。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月21日 00:54
体の表面で、ピリピリピリと動き回りませんか。何か来ているときは、私は、そう感じますけれど。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月21日 00:58
今年の12月14日から今日12月22日までは、脳が乗っ取られていたようです。
知らず知らずのうちに、金銭出納簿の日付が11月14日〜11月22日と書き込んでいました。今日になって気が付きました。恐ろしいことです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月22日 14:09
洗脳ですかね?
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月22日 14:37
脳をのっとられているかどうか?
どうやって調べますか?
精神科に通院していても、調べようがない。
どうしたら訴えることができますか?
私だけの危機ではないと思いますけれど。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月22日 14:48
他人の脳を乗っ取るという犯罪をどうやって取り締まりますか?
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月22日 15:10
私の場合、精神科の薬はろれつが回らないようにするだけの毒薬でした。ところが佐々木先生が処方してくれた「ジプレキサ」だけは違っていました。処方してくれた時は、ジプレキサは丸薬で吐き気だけの薬でした。しかし、佐々木先生は、丸薬をわざわざすりつぶして処方してくれたのです。その時から、症状は劇的に改善されました。良くなったのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月23日 18:47
カシオのプログラム関数電卓がなくなったら、稲作を続けられなくなります。
稲作に関して、データをエクセルで多変利用解析し、関数電卓にインプットして現場での計算に応用しているので、プログラム関数電卓は必須のアイテムなのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月23日 19:11
多変量解析の文字が間違っていました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月23日 19:13
平成30年度は、一発基肥は使わないことにしました。平成29年度に試験したのですが、遅延型冷害の29年度においても、記録を取ってみると、順調な伸びを続けました。しかし、できたコシヒカリBLの米はきれいなものができたのですが、如何せん、収量が少ないのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月23日 19:24
普及所さん・JAさんの指導のおかげもあり、稲作に関してはもう、特別、心配は無くなりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月23日 19:32
話は、田んぼの地下水位に関してです。
私のところの田んぼは、排水路のすぐわきにあるので、オリフィスで、ゲートの管理をして、排水路の水位を一定に保てば、水の必要な期間中、地下灌漑ができると思いました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月23日 19:41
小河川の流速は、<マニング式>という公式で推定されます。この流速に通水断面をかけてやれば流量は出ます。
オリフィス状のゲートの流量はv=∫√(2gh)dhに幅Bをかけてやれば求まります。
こうやってゲートを微調整すれば、排水路の水位がゲートによりコントロールできます。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月24日 17:28
稲作農家は、今の時期、来年度の春作業の計画工程表を作っておくとよいようです。私も数日前から春作業計画工程表を作り始めました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月24日 17:57
ただ、工程表を作っても、問題があるんです。
人手が失われるかも、という問題です。
家族農業でやっているので、だれか一人がいなくなると、もう手詰まりになってしまうのです。
これが、今後、大きな問題になってくると予想されます。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月24日 18:26
今後、家族農業の崩壊が始まるのではないかと危惧します。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月24日 18:34
音頭を取る人は、農業について、奇麗事ばかり言っているけれど、実際、現場が付いていきませんわ。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月24日 21:52
大規模農家が増えるということは、大規模農家が病気などで倒れてしまえば、後を受け継ぐ人がいないことを意味します。考えてみてください。その地区の人全員農業全滅ですよ。農業について知らない人達だからです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月24日 22:12
私としては、少人数の中規模経営が良いと思いますよ。安定的に収穫するためには。
規模とすれば、3人から4人くらいで6町歩程度の。
その中にはだいたい1人はベテラン農家が必要になると考えます。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月24日 22:27
山の中の田なんかは不整形で3畝歩ってところもありますし、平場の田んぼは5反歩というようなところもあります。島外にはさらに大きい田んぼもあります。これを補助金で圃場整備して釣り合いを取らそうとしても、3畝歩なんかの田んぼは見向きもされません。こんな田んぼは秋の雨で水が浸透して出てきてコンバインも入れないことも往々にしてあります。ただ、税金の無駄遣いだと思います。
どうして、3畝歩の圃場を持っている人を守っていきますか。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月24日 22:53
湯水のごとく、土地改良で補助金をジャブジャブ使って、最後は耕作放棄地ですか。
本当に、土地改良をしてほしいところもある。
しかし、綿密な調査もせずに計画が短期間に行われて、まったく農民の意向を無視して工事をやれば、そりゃ耕作放棄地になりますわ。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月24日 23:02
土地改良は計画設計が一番大事です。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月24日 23:03
もう、私も限界だから、これ以上作るのは無理。
それなのに、苗を作ってとか、田んぼを作ってとか、年下の人たちに頼まれています。若い人は、自信が持てないのでしょう。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 03:58
今の農村はリーダーが倒れたら、崩壊という感じだと思います。誰も、作れる人がいなくなるから。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 04:01
平均反別一反の田んぼを6町歩現在耕作しています。一反の田んぼを草刈り機で一サイクル60枚刈らなければなりません。それが3サイクルありますから、一年間に草刈りを180枚の田んぼについてしなければなりません。夏の炎天下にそれだけの草刈りをしなければならない。草刈だけでも大変なのに、水の管理、除草剤散布、追肥、穂肥1回目、穂肥二回目と次から次へと作業をこなしていかなければなりません。農奴そのものだと思いませんか。
春の農作業はこんなものではありません。次から次へと工程を進めていかなければなりませんし、秋は秋で、田んぼの土を見ながら、刈り取り、精米の作業を遂行していかなければなりません。
どう思います。若い人が稲作に単身乗り込みますか?皆、敬遠してしますよ。どこかほかの所で努めようということになるというのも、やむを得ないと思いませんか。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 04:25
私も、私の家族も、もう限界ですから、これ以上は増やせません。かえって、小作している田んぼは地主に返さなければなりません。早め早めに返しておこうと思います。私一人ではこれだけの規模は維持できません。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 04:33
農家の大規模化をしようとしても
反収は減るし、作業量は増えるし、耕作者数は減って過疎に拍車がかかるし。八郎潟の農業を山の田に応用しようとしてもそりゃ無理ですわ。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 04:46
農家の今が見えてきました?
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 04:49
みんな、農村を無見限って、都会へ去っていきました。去っていった人たちは、戻っても仕事がありませんから、田んぼをゆくゆくは放棄すること止む無しということかと思います。しかし、放棄されるような田んぼは、誰も作り手がいません。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 04:54
このように言っている私も、農村に見切りをつけて、他へ行きたかったのですが、なんせ、統合性失調症で、ほかでは努められませんでした。病院に括り付けられました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 04:58
稲作といっても、昔のように早乙女が、代掻きした田に苗を一本一本植えていくような作業ではないから、誰でも米つくりができるというわけにはいきません。昔の田植えはそりゃ大変でした。六角回しで田んぼに植え位置の印をつけていくのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 05:09
私も、折あらば、農業から逃げ出しますっちゃ。
昔で言ったら、逃散ということです。もう、農業は嫌!
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 05:59
嫌でも、仕事が他にないから、稲作をやるしかありません。これが田舎の農家の実態だと思います。夏の炎天下に草刈りばかりの農業をやりたいと思いますか。汗ビッショリになって。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 06:09
本当に、キツイのです。体がぶっ倒れるかと思うくらいに。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 06:11
五月、六月、七月は徹夜でバイクで田んぼの水管理をしますが、体がぶっ倒れるんじゃないかと思えるくらい頭がくらくらします。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 06:21
実際、自分だけなんでこんな目に合うのかということです。統合性失調症の上に、農家。こんな統合性失調症いますか。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 10:15
3反だけの稲作なら何とかこなせるかもしれません。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 10:29
3反というと、苗箱にして54枚の稲作。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 10:31
頭の中のテレパシーが私に対して怒っていますよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 10:32
確かに、3反だけというと、自分の所で食べるだけの分量ですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 10:37
以前、韓国ドラマにありましたね。「3反を与える。」というのが。3反が生きていくうえで最小限必要な反数なんですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 10:43
私の所の田んぼが24反ですから、3反区画に換算すると、8枚分です。苗箱で行くと432枚。これだけ家に田んぼがあるので、作らざるを得ません。わー地獄だ!
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 10:51
簡単に考えると、必要苗箱数が30kgの米袋の取れ高になります。苗箱432箱なら、30kgの米袋432袋収量があるというように。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 10:58
432袋なら、袋の単価を7,000円に見積もると、302.4万円の総収入ということになります。一年間で私の所だけ自分で田んぼを作ったとして、総収入が302.4万円です。これから経費を7割差し引くと手元に残る金額は90.72万円ということになるかと考えます。
これだけで生活していかなければならないということです。
明るい農村だと思いますか?
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 11:06
農家がこんな状態なのに他の産業で高収入が得られると思います?
税務関係の方が、「今はバブルで、いつはじけるかを見守っているんだと。」言っておられました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 11:18
確かに、札だけ刷って、物品がないですからね。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 11:23
とにかく、税金は多少多く取られる事になるかもしれませんが、負債だけは作らないように努力します。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 11:37
それから、その税務関係の人は、「中小企業の7割から8割の企業が赤字だ。」とも言っておられました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 11:53
すみません。また、頭の状態が狂ってきているようです。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 14:41
ダメだ。風邪をひいたみたい。フワフワして空中を歩いているような感じがして。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月25日 14:47
やっと、風邪が治り始めましたよ。その間、部屋の中では、豆炭アンカ片手に、ファンヒーターは夜も昼もつけっぱなしでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月27日 11:41
村の水利の会計を四苦八苦して作ったのですが、ある人にチェックしてもらったところ、よくできているといわれました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月27日 12:10
四苦八苦して作ったので、傍線とハンコでの取り消し部分が多々ある会計報告書になりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2017年12月27日 12:22
人工知能のワトソンは、国際社会の問題に対しての日本の立ち位置に関して、どのように対処すればベストのソリューションであると解を出しているのでしようか?
もう、ある程度の結論が出でいるのでしようか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月03日 17:10
政策を決める方々は、ワトソンのような人工知能と会話しながら、依り良き政策を実行していくようになるのでしょうか。ある程度、人間の考え方も織り込んでワトソンが依り良き世界への知的ツールとなっていくことを期待します。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月03日 17:37
当時、先生が、<ファジー理論>というのを研究しておられました。その後、ファジー、ファジーと盛んに言われていましたが、今、その分野の研究はどうなっているのでしょうか?何かいい書籍があったら、教えてください。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月03日 17:58
これからは、動力のかなりの部分が、水素を原料とした燃料電池に置き換わっていくと予測されますが、燃料電池の開発に携わりたかったですね。夢のある研究だと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月03日 21:21
人工光合成の研究はどこまで進んでいるのでしょうか?
メタンやエタンが安定的に取り出せているのでしようか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月03日 21:29
なんで、燃料電池と言ったかと申しますと、トラクターを動かすためには、バッテリー充電式の駆動力では、あのパワーのいる耕運作業の要件を満たさないと考えました。かといって、ほかに強力なパワーを出せるのは燃料電池しかない。しかし、燃料電池の水素は危ない。だから、燃料電池の燃料の水素をカセットボンベ式のものにして、トラクターの駆動力に使えばよいかなーと考えて、燃料電池と言ったのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月04日 14:00
今年の、<稲の春作業計画工程表>が完成しました。このスケジュールに乗っ取って、今年も稲の春作業をこなしていくことになるかと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月04日 20:43
年が明けると、また、稲作の準備をしなければなりません。
あ〜あ、また稲作が始まる!
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月04日 21:51
今年は、よその苗箱も335箱作ってくれ!と頼まれているので、苗箱を総計1490箱作らなければなりません。
育苗苗仕様書を作成して、計画的に作っていくこととなります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月04日 22:06
ちなみに、苗箱1枚は800円が相場ですから、1490箱となると、800×1490=1,192,000円が総売り上げになります。これには、諸経費が含まれているので、ドンブリ勘定ですが、7割が経費だとすれば、3割が儲けということ。そうすれば1,192,000×0.3=357,600円の儲けということになると思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月04日 22:26
実際には、335箱以外はすべて自分のところで使うので、秋の収穫が済むまでは、儲けは出ません。労働時間の割には、儲けの少ない仕事だと思います。下手をすると赤字ですから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月04日 22:30
稲がイモチにかかれば、収穫は激減しますし、大赤字ですから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月04日 22:33
寒い年には、イモチが発生するそうです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月04日 22:35
イモチには、イモチ用の薬剤があります。JAの方に聞いてみてください。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月04日 22:44
苗箱を盗まないでくださいね。盗んでいって植えても、品種が違っていれば、秋、こちらはヒカリ、こちらはイブキとなって、田んぼの中で稲の伸び方が違って、チグハグになってしまうこともありますから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月04日 22:52
日本の農家の田んぼの大型化を阻害している要因は、なんといっても、田んぼの高低だと思います。
農家仕様のモーターグレーダーなんかができて、田んぼの基盤均平ができるようになれば、田んぼの水面が均一に水を張れるようになり、大型化も一気に進むと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月04日 23:15
レーザーレベラーと連動式のミニのモーターグレーダーとで田んぼの均平ができるようになれば、後の水管理がかなり楽になり、雑草も抑制できるようになるとは思うんですけれどね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月04日 23:35
田面の高さは、H=Σ(h×da)÷Σ(da)
Hは田面の均平高さ
hは微小田面daの部分高さ
daは微小田面積
これで田面の計画均平高さHが出ます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月04日 23:47
日本の田んぼに、基盤均平を正確に行える機械がないというのは、これからの大型稲作化に向けて、致命的な欠陥だと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月05日 00:05
H=Σ(h×da)÷Σ(da)
の方法は、daをヘロンの公式で求め、hはオートレベルを使って求め、そしてHを計算で出したのですが、かなり高精度で抑えることができました。その際には、小型バックホウを使って父が整地・基盤均平をしました。ですから、単に机の上だけの計算ではありません。実践に要したものです。詳しくは、測量学の本に載っています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月05日 00:17
大型の免許は持っていませんが、大型特殊の免許は持っています。バックホウの作業免許も持っています。バックホウは経験がそれほどありませんが、アームを素振りすることはできます。それで遊んでいましたから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月05日 00:33
バックホウは慣れてくると、次第に手が勝手に思う方向に動くようになるんですよね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月05日 00:35
統合性失調症になったので、土建会社では務めることができませんでした。だから、バックホウといっても、長芋を掘るときに使うくらいです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月05日 00:53
今日の農業新聞に、コマツのブルドーザを利用して、基盤均平をするという記事が出ていますね。
レーザーレベラーとブルドーザーの組み合わせなら、レーザーレベラーとモーターグレーダーの組み合わせよりも汎用性がありますね。レーザーレベラーとブルドーザーのほうがいいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月05日 09:39
昨日書いた式の表記が間違っていました。
正しくはdaではなくΔaでした。
ですから、
H=Σ(h×Δa)÷Σ(Δa)
でした。
daは微分記号ですもんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月05日 10:52
親戚の家の薪の風呂が壊れたそうで、新しく灯油の風呂にしたそうです。「いいそうです。」
私の家は、薪焚きの風呂なので、どちらがいいのでしようか?
ただ、私の家は、薪で焚いた分、灯油代が節約できるので、その灯油分は、暖房用に使っています。丸一日ずっと灯油のファンヒーターは回りっぱなしです。どちらがいいのかなと疑問に感じています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 12:29
それと。携帯。
「銀行引き落としの契約で、だんだん買おうかな。」と言ったら、ソフト会社に勤めているいとこが言うには、「パソコンでインターネットやっているんでしょ。だったらスマホなんていらないじゃない。」だそうです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 12:58
今日の仕事は、もういらなくなったハザ木用の竹を電気のこぎりで薪に加工しています。竹の薪は脂がのっているので、風呂で焚く場合は、火力が強くなります。ですから、少しずつくべていくのが竹を燃やすコツです。いっぺんに燃やすと風呂釜が傷んでしまいます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 13:07
電気のこぎりは、電気丸のこのことですが、田んぼの落とし水口の堰板を作る際などに利用する大工道具です。何百枚と堰板を作らなくてはならないので、利用しています。一つの田んぼで5枚いるとしますね。60枚の田んぼなら、300枚の堰板が必要になります。これをいちいち手で引くのこぎりで作っていたら、腕が痛くなります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 13:18
あと、90日くらいたてば、ツバメが納屋へやってくる予定です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 13:27
朱鷺が村の周辺に住み着くようになってからは、春先になると、空高くヒバリが鳴くんですよね。「ぴーぴーぴーぴー、ぴぴぴぴびーぴー。」とね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 13:37
年かいってから、カエルは触らないほうがいいですね。カエルを素手で触ったら、次の日から帯状疱疹になったことがあり、男性の看護師さんに言ったら、「カエルなんか触るなっちゅーの。」と言われたことがあります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 13:46
今、風呂を焚き始めました。風呂を焚いている一時間半はゆったりと時が流れていく、自由な時間ですよね。一番安心する時間です。統合性失調症にはこれが一番の癒しなのかも。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 15:20
統合性失調症にはストレスは禁物ですし。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 15:51
今、200リットル48℃の薪の風呂が焚きあがりました。
予定の温度45℃より3℃ばかり高くなりました。
一時間に1℃ずつ冷めていくので、9時頃には200リットル43℃くらいになると予測されます。
ちょうどいい湯加減だと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 16:32
やっぱり、風呂は薪焚きの風呂かな。井戸水なので、毎日の水や燃料を気にすることなく使えるから。また、楽ですし。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 16:48
薪の風呂焚きが楽になるには、夏から冬へ半年間かけて、データを取ることが必要になります。取りためたデータをエクセルで重回帰分析にかけます。重回帰分析にかけたデータを基に作った式から、くべる薪の量を割り出します。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 16:55
冬から夏へ取りためたデータでも構わないと思います。補完公式なので。補外公式ではまずいとおもいます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 17:02
補間公式の間違いです。補完公式ではありません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 17:51
稲の出穂日の公式から、出穂日を割り出します。
稲の生長方程式により出穂日の草丈を割り出します。
穂肥の量による出穂日からの伸びの公式により、穂肥を決めます。
一回目の穂肥をそれにより散布します。
四〜五日して、稲の高さを調べておきます。その丈を基に出穂日の丈を逆算し、二回目の穂肥えをどれだけ散布できるかを算定します。
以上が稲の丈をコントロールする方法のあらましです。
これで倒伏防止の稲丈を設計します。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 18:02
勘に頼る稲作から、データによる稲作への転換です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 18:08
関数電卓がないと、稲作ができないと言った意味がわかりました?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 18:09
カシオさん、ありがとうございます!
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 18:11
でも、何か後ろめたいものがありますね。
「貧者の一灯は、長者の万灯に及ぶ。」と言うように。
悪いことをしてしまったかな?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 18:32
でも、この技術を開発してからは、稲作の不安から解放されたことは確かなんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 18:53
だって、稲の丈が計画の高さにコントロールできるようになったんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 19:19
統合性失調症の中で、次から次へと開発していったんで、今は放心状態なんです。達成したということで。
狐につままれたというか、狸に化かされたというか。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 19:43
何かが乗り移っていたのかもしれません。今も。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 19:47
これからは、普通の暮らしがしたいですね。統合性失調症じゃない。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 19:51
今までが、頭の中を監視されすぎた。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 19:56
主体的自我?があるので、統合性失調症として監視されたのかもしれません。佐渡の病院では、「人権を侵害しない範囲で私個人を調べてくれても良い。」と言いました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 20:06
精神病院では、いろいろな特技を持った人がいるんでしようね。カメラアイかと思われる人が私のベットの隣にはいました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 20:19
私も、異常なんですかね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 20:20
人生の後半は、せめて、静かに暮らさせてほしいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月06日 20:32
魚鱗癬が年を追うごとに悪くなります。今年の稲作も、これで占いますが、コメの出来具合の占いは、7月7日の七夕まではわかりません。7月7日頃にはわかります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 04:11
春先からの、湿度や気温を肌が敏感に読み取っていくのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 04:12
とにかく、7月7日ころまでに、魚鱗癬が治らないとその年は不作です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 04:15
このような特性を持っていたので、昔は神社に必要だったことでしょう。その年の豊凶を占うという意味で。歴の役割も兼ねて。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 04:21
神社にいて、両方の腕を見せて、「今年の稲の作柄はこうである。」といえば、もうその年の豊凶はわかってしまうわけですから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 04:26
まっ、異常と言えば異常ですね。人と変わっているから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 04:28
それと、魚鱗癬なので、人目に付きたくはないから、昔は、幕屋の中で夜の暗いときに移動したいというのも無理からぬことかと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 04:37
昔は、神無月には、出雲へその年の稲の出来栄えを報告に行っていたのでしょうさ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 04:52
神代の昔には、営々と受け継がれていた儀式かもね。今は、そんなことはしないけれど。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 04:57
昔は、ありがたがられていたでしょうが、今は逆にこき使われますわ。頭の声に。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 05:02
だめだ、また頭がおかしくなってきている。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 06:52
出穂期の算定方法はあるのですかとのご質問ですが、あります。
R=30-(14.08401-(1÷0.314495)×ln((238.9095÷Y-1)÷12.758837))
の式をカシオfx-5800pに記憶させておいて、ソルブ機能で解きます。
Yは幼穂長で単位はmmです。
Rこれから何日で出穂日を迎えるかの残りの日数です。
Yに5mmを入れて、Rを解くと、R=20.04728699と求まります。20日後に出穂の予定です。
Yに50mmを入れて、Rを解くと、R=12.04636069と求まります。12日後の出穂の予定です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 12:07
ですから、幼穂長がY=1.5mmだったら、R=23.92278585ですので、24日後に出穂日の予定となります。
幼穂長がY=120mmだったら、R=7.790731497ですので、8日後に出穂日の予定と算定されます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 12:54
これで、計算をすれば、ほとんど穂肥の日を間違えることはありません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 12:55
これで、今年の出穂日は何日になるかがわかりますね。したがって、稲の生長方程式により出穂日の稲丈が予測できるのです。ということは、出穂日からあと何センチ伸ばしてよいかを決めてやれば、過去のデータより重回帰分析で割り出した、穂肥の量と伸びの式を求めておき、計算して穂肥を振ればよいということになります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 13:16
稲作と調査と両立してやっていかなければならないので、私個人では、もう限界だと思います。JAさんがサンプル調査・解析を行い、私たちに還元してくれればありがたいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月07日 13:48
バークレーの電磁気を何とか、分からないなりに一度目を読むことができました。今度は、波動に移ります。スミルノフの高等数学教程全12巻も間もなく揃うので、暇な時間を作って読み始めたいと思います。でも、頭がついていけません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 16:29
日本の農業が遅れている原因について。
日本の農家は零細です。革新的農家は、田んぼを大きくして、規模拡大をしたいのでしよう。機械も大型化していきたい。
しかし、小さな農家は、現状維持を望む傾向にあり、革新的なことは好みません。
双方が土地改良して規模拡大がなされれば問題はないのですが、小さい農家は、お金を出してまで規模拡大しようとは思いません。借りたお金を何年かかけて、返してていかなければなりませんから。
土地改良は、原則地権者全員一致で行うことになっているので、小さい農家の反対にあい、土地改良は進まない。これでは、農業の近代化は望めません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 17:53
土地改良の補助金9割出るとしても、自分は高齢化している、後継ぎもいない。コメの値段は安くなっていて、借金しても、返せる当てがない。
こんな状態で、土地改良してまで、規模拡大したいと思いますか?思わないでしょう。
これが、実態です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 18:31
そりゃー、できることなら、一枚3反区画の標準型で、5枚続ければ、一町五反の一枚に改変できる、水はけのよい地耐力のある田んぼがいいですよ。大型機械化できますから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 18:37
でも、平均三〜四反の零細農家は誰もついていきませんよ。大型化のための土地改良するといっても。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 18:41
なぜ、区画が最大で1町5反かわかりますか?
現行の日本の農業機械では、一日当たりの作業工程は1町5反に抑えておけば安全だということからです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 19:11
土地改良事業は地権者の2/3以上の同意で始められるとなっていますが、全員の同意を取らなければ、地権者同士でケンカになりますよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 19:27
それでなくても、出る杭は打たれる社会なのに。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 19:29
一町五反の意味。そんな単純なものではなかったようです。
一家族が一年生活していけるのが、1反。これを一家族に配分すれば、みんなが農業しなければならなくなり、分業ができません。
ならば、一家族に3反。これが、戦後すぐに小作人が解放されて、得た面積で、班田収授のほうの時代の配分面積でもあります。しかし、機械化された時代においては、この区画は配分面積としては小さすぎます。
では、1町5反。これは、昭和の時代後半の区画。これでみんな分業ができるようになりました。しかし、この面積では、アメリカのお米には値段で太刀打ちできません。
では、1町5反が4軒集まり、6町歩を経営する。これが現実的な気がしますが、1町5反区画ならば、4軒集まれば、もっと規模を拡大できるような感じです。
耕地整理論は単純な学問ではないんですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 20:54
3反区画というのは、五人集まれば、1町5反になります。五人というのは、五人組の名残かな。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 21:00
農業のあり方は、歴史そのものだと思います。
ソビエト時代のコルフォーズ、ソフォーズ
中国の、生産大隊、生産中隊、生産小隊。
アメリカの粗放的農業。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 21:15
農業は、地域地域で特性があり、一括りにはできないと思いますが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 21:17
経営できる田んぼの面積=f(区画の大きさ、作業可能人数、土地の条件)
ですね。大雑把ですが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 21:43
これから、昭和の時代を担ってきた農家が稲作からリタイアしていくでしょう。その時、私たちは、稲作を代わりに担っていけるでしようか?
できないかもしれないですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 21:55
皆さんの周りを見れば明らかだと思います。皆さんの周りに農業している人が何人いますか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月08日 22:02
できたとしても、極端に効率は落ちるでしようね。
大学で先生が、素人が反当りどれだけ収穫できるか実験してみたところ、3俵から4俵だったそうです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 11:10
三点見積もりで、収穫を予測することにします。
楽観値a=9.3俵
最確値M=7.8俵
悲観値b=3.5俵
期待値E=(a+4M+b)/6=7.333俵と割り出せました。
標準偏差σ=(a-b)/6=0.966俵と割り出せました。
これは、私の主観に基づくものです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 11:23
「ふざけんじゃねーよ。コメ作れよ。」とわけーあねさんの声で頭の中に聞こえてきます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 13:14
今日は、夢の中で、χ2乗の式が出てきました。
理論値と、実際値がどれだけずれているのかを検定する式ですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 13:36
「あまり言わんほうがいいぞ。頭が狂うぞ。」と頭の中で言ってきました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 13:39
これが、統合性失調症なんです。頭の中に他人が住み着いている。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 13:40
「統合性失調症も、重度から軽度まであるんだ。」と頭の中で言ってきております。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 13:43
毎日毎日、この調子でやられたんでは、休む暇がないでしょ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 13:46
ひどいときには、集中砲火でしたよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 13:48
コンピューターにアクセスが集中して、ダウンするみたいなことが頭の中に出てくる会話によって引き起こされるんですよ。統合性失調症がひどくなると。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 13:59
最初のきっかけは、初めての職場で、会話の集中砲火でいじめを受けたことでした。最初の3日4日は絶えられるんですよ。二週間それが続き、一か月それが続くと、家に帰っても、頭の中に残響が残るようななって頭が狂いだすんです。それで、最終的に、職場を追い出されることになり、統合性失調症と診断されることになったんです。その年は、大雪だったんで、しばらくは、雪を見ると吐き気をもよおしました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 14:45
人が、統合性失調症になることがわかっていて、故意にやったのではないかと思っています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 14:57
先ずは、一週間目がカギでしたね。この時に、職場を辞めていれば、統合性失調症にならずに済んだのかもしれません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 15:05
12月22日と今1月9日5時40分頃、体が突然だるくなったり。なんかあるんでしょうね。福島原発の事故の時、放射線が飛来しているだろうと思われるときにこんな感じだったですね。しばらくしたら、元に戻りましたけど。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 18:04
人間モニターみたいですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 18:07
電磁被曝ですかね。妙見山のレーダーかな?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 18:14
頭の声に言われました。「ナマズじゃないんだからね。」と。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 18:19
仏壇の前へ行って、座りました。なぜか、手を合わせて拝むことができませんでした。
誰か、こんな私と結婚して!
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 20:30
また、ちょっと苦しさを覚えます。何かあるのかな?苦しくなったり、治ったり。時間単位でこんなに変わりますか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 21:32
突然、体中がうずくなんて病気はあるんでしょうか。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 21:41
精神病院へ通うこと以外、島外へ出ることはほとんどありません。井の中の蛙なんです。でも、何の心配もなく暮らせているんで、ありがたいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 22:02
稲を作る仕事を続けていけば、生活だけはしていけるのだと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 22:05
我慢できる生活に慣れないといけませんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 22:13
生活のスタイルも変えて、午後10時を過ぎたら寝て、8時間以上は睡眠をとりたいと思います。今までは、徹夜や不規則な生活ばかりでしたから。生活のリズムから整えていかないといけない。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月09日 22:26
親類の伯父さんが、だんだんと体が利かなくなり、長男夫婦の一時的に住んでいる都会へ呼び寄せようとしたのですが、本人は今住んでいるここに住み続けたいと言っているそうです。私も、精神病院に何回か入ったことがあるので、その気持ちは痛い程わかります。本人は、何をおいても、長年住み続けた自宅で一生を過ごしたいんですよ。ほかには行きたくない。理屈では割り切れないんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月11日 22:29
内の祖母の場合は、納戸で過ごすより、みんなが出入りする茶の間がいいと言って、かかりつけの先生のお世話になりながら、最後の最後までみんなと一緒に過ごして、亡くなっていきました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月11日 23:04
いずれ、誰にでも死は訪れますから。できればその時は寂しい思いはしたくない。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月11日 23:27
そのためにも、稲作を中心とした農業で、しっかり働かなくてはいけませんね。他に逃げることはできない。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月11日 23:53
冬を越せば、否が応でも、春は確実にやってくるから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月11日 23:55
これから、布団に入りますけれど、風呂を焚く火で起こした豆炭アンカは暖かいですよ。
電気毛布と違ってピリピリしないし、ホカホカと熱さが柔らかいです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月12日 00:15
これから、ビニールハウスに行き、中の草むしりをします。外は、寒いですが、ビニールハウスの中はそうでもないので。これが、プール育苗の前準備です。これをしておかないと、春、プール育苗のビニールハウスとして使えません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月12日 13:25
草むしり、楽しかったです。一セクション何分かかるか計算しながらやったので、はかどりました。この分なら、一週間あれば一回目は終わりそうです。虫が、防草シートの下で群れになっていました。虫も、ハウスの中なら暖かいので活動しているみたいですね。雑草も実をつけていました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月12日 16:16
虫は、甲殻類の小さいの、団子虫、土バチのようなのがいました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月12日 16:25
虫がハウスの中にいっぱい出てこれば、それを餌とするカエルも出てくるんだと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月12日 16:43
カエルはまだ、ハウスの中でも、出てはいませんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月12日 16:47
草むしり、道具も何もなしにやったら辛いと思います。私の場合は、座るための腰掛と、草をむしるための根掻きを使ってやっているので、それほどは苦になりません。自分で決めた分だけやればいいので。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月12日 17:48
外は雪でしたが、ビニールハウスの中は寒くはありませんでしたので、草むしりを今日もしました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月13日 19:11
稲の取水時間は、何時がよいかという質問ですが、米を多くとるのなら、晩から夜にかけてがいいと思います。水が暖かいので、稲がよく太ります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 20:31
夜間の取水をしているのが、佐渡の平均の124パーセントも収量があるメインの要因だと考えています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 20:40
夜間の取水時間は、目視は使いません。田んぼに何センチ溜めるかを昼間確認しておき、晩になったら、関数電卓で取水時間を計算し、その時間だけ取水します。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 20:49
湛水深 f→関数電卓での取水時間の計算 f→取水
というように、夜間の取水は関数で取水します。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 20:54
関数電卓を使うといっても、やっていることは単純なんです。稲作を数値化しているだけなんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 20:57
空腹は、我慢ができませんね。やはり、食料がないというのはとても我慢できるものではありませんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 21:04
物品を買うのに、ローンは一切使いません。僅かな、稼ぎしかない中で、ローンなんか組んだら、破産しかねませんから。貯めてから使うのが原則です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 22:17
その為にも、JAさんから青色申告の仕事を補助してもらい、現在の我が家の財務状況を把握して、お金の出入りを確実に把握しておこうと思います。お金がないから、贅沢はできません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 22:26
大きな買い物をする際には、電卓の意思決定プログラムに判断させるんですよ。だから、買い物に関しても、それほど大きな間違いはありません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 22:30
もっと、大きな買い物をする際には、線形計画法を利用するとよいのではないかと考えます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 22:31
収入に関しても、統計学を利用して、押さえておき、一方で、支出を制御したいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 22:40
家計も制御工学の対象になると思います。面白いかも。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 22:45
スマホを持っていないのが、割と、ゆとりにつながっています。一か月一万円が浮くわけですから。かなり大きいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 22:59
その分、ガソリンを使ってしまうかな。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 23:00
でも、風呂も薪焚きだし、ガスも風呂の炭なんかを組み合わせて七輪を使っているし、水は、飲食以外、できるだけ井戸の水を使っているし、ですから予算はかなり減らせるところは減らしていると思います。その一方で、暖房用の灯油はかなり使っています。体の体調を崩したら元も子もないですから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 23:09
エコな生活といえば、エコな生活だと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 23:11
今年は、納屋の一部を修理改善しなければなりません。大工さんはなじみの大工さんの予定です。改修するのは、機械の収納スペースで、機械がほこりをかぶらなくてもよいようにする予定です。それと、乾燥機の穀物貯蔵設備を改善することも予定しています。農家って、こんな感じで、補修補修で予算を使っているんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 23:23
生活よりも、生産施設の改善に重きを置き、予算を充当するんです。ですから、機械化貧乏なんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 23:25
ちなみに、今年は、軽トラ、催芽機を買い、田んぼも購入したので、その費用にお金を充当しました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 23:30
稲作農家は、多額の資本を必要とします。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 23:32
それと、今年は、納屋の動力の配線工事をしましたから、それにも20万円くらいの予算がかかりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 23:35
なぜかというと、色彩選別機を入れたので、エアーコンプレッサーと色彩選別機の動力が余分に必要になったためです。一か月当たり一万円の動力費が必要になりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 23:39
ここまでくると、一人の農家ではこれらを維持するのは無理ということになります。ですから、生産組合に頼るということになります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 23:43
もう、ここまでくると、所有が個人の所有であると同時に、生産組合の所有という二面性を持つことになります。所有と生産の分離ということかな。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 23:46
行く先は、所有と経営の分離ということかも。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 23:50
とにかく、もう、一人では稲作はできないんです。機械化されて、人手が必要になったから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月15日 23:54
春、種まきを一人でできますか?
春、苗作りを一人でできますか?
春、田植えを一人でできますか?
水管理、草刈り、生育調査、肥料散布、防除、一人でできますか?
秋、コンバインでの刈り取り、米の精製、一人でできますか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月16日 00:02
今日も、ハウスの草むしり。
爪の中に土地が入らないように、皮手袋をしています。
今日は、休憩の40分を挟んで、2時間ばかりやっています。
ミミズがいました。羽虫もいました。小さい子供のバッタのようなのもいました。多くの茶色の蜘蛛に交じって、山吹色の蜘蛛もいました。
ハウスの中は、もう春の陽気です。暖かい。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月16日 13:34
午後からもハウスの草むしりです。
おっ、カエルがいた!
おっ、こちらにもカエルがいた。
カエルは、「何事が起きたか?」というような顔をしてじっとしていました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月16日 14:51
草むしりは、ここまで。
これから、薪で風呂を焚きます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月16日 14:53
これから、風呂を張って焚く間の3時間近くが、私の学習時間です。
今日は、バークレーの波動とNHK学園のDVD簿記講座をやろうかな。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月16日 15:07
頭の中が、急に軽くなるってことあります?
頭を孫悟空の金冠のように締められることってあります?
これも、統合性失調症ですか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月16日 21:41
日本海側の津波の最高高さは、40メートル以上あったとホームページに書いてありました。
籠神社だそうですね。
既往最大規模の津波が、40メートル以上あったとされているのに、柏崎原発は、15メートルだけの隔壁で対応しようとしている。
原発を動かそうとしているのなら、なぜ、40メートル以上の土塁を津波対策用に周囲に巡らせないのですか?
現状はあまりにも、お粗末だと思います。
安全神話ですか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 04:01
40メートル以上の根拠になるかどうかわかりませんが、
高さ10メートルの津波が、列車並みの時速80(km/hour)のスピードで迫ってきたとすれば、
mgh+0.5mv^2=constより
m×9.8×10+0.5×m×(8×1000/3600)^2=m×9.8×35.2+0となり。速度のエネルギーが全て高さのエネルギーに変換されれば、35.2メートルになるじゃないですか。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 04:12
それとも、長波の伝播速度は、V=√(gh)ということで経済設計をなされたのですか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 04:14
安全に設計することで一番、守られるのは、電力会社の職員の方々なんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 04:29
原発に努めておられる職員の方々という意味です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 04:30
マンシンハ・スマイリーの方法とかなんとか書いてあるみたいですが、。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 05:24
まっ、いらないことを言ってしまったかもしれません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 11:20
稲作農家は、そこそこ学べば、誰でもできるようになるんで。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 18:16
学ぶ方法は、いくらでもありますが、多方面から、稲作を学んでいけば、最終ターゲットに落ち着くと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 18:20
すみません。また、頭の制御が利かなくなっているみたいです。制御が利かなくなると、思っていても、口に出さないということができなくなってしまうもんで。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 20:03
とにかく、監視、監視、監視ですっちゃ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 20:07
入院しているときに、体にICタグを入れられたのかもとも疑いました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 20:09
体にICタグを埋め込まれるのなら、埋め込まれても、本人の了解を得てほしいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 20:19
「ローンは無し。」といったことがありましたね。
家を改築するときどうしたと思います。お金がたまったら、半分だけ造作するんですよ。半分は古いまま。そして、またお金がたまったら、また半分を造作する。このようにして、家を作っていけば、ローンせずに家が建てられます。一戸建てを買うのではなく、なじみの大工さんに頼んで全体の青写真を描いて、お金がある分だけを作ってもらうんです。半造作ですけれどね。我が家は、お金がたまってないから、床は、地板のまま使っています。お金が貯まったら、その時はまた改築すればよい。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 20:42
ダメだ。また、操られたみたい。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 22:15
書いていること自体、半分自分で、半分自分じゃないような感じです。また、誘導されているみたいです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 22:19
大工さんの腕がいいので、よほど注意してみないと一戸建てとの区別がつきません。青写真がいいのと、腕のいいので建ててもらったおかげです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 22:58
柱や梁やヌキ、ネラ他の部材は、当時、家の山から切り出した木材を使いました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 23:13
タルキも家の山の材を使いました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 23:21
土壁の材量の粘土はわらを混ぜて、トラクターのロータリーで練り上げました。ぬきぶせには、イグサの御座を切って使いました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 23:24
竹は、親類の家から切ってきて、壁土の骨組みにしました。俗に言う、小前をかくというやつです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 23:26
小前をかくではなく、小舞をかくの間違いでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 23:31
やっとできた白壁に、ツバメが家の中へ入ってきて、糞を飛ばして汚していくんですよ。ツバメのことだから、家の中へ入れないようにはしているんですが、入ってきます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 23:36
住居にしている方の家はの部分は、小舞を掻くつくりにはなっていません。普通の石膏ボードです。
小舞を掻いたのは、神棚や仏間など、精神世界の部分です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 23:47
精神世界の部分はどうしても、重厚な作りにしておきたいと思いまして。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 23:49
神様・仏様は日本人の精神の源じゃないですか。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月17日 23:53
神棚には、左から右へシーサーがいて、天神様、出雲大社の神、天照大神、諏訪大社の神、大黒様、恵比寿様、シーサーと、神々が祭られています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月18日 00:00
日本の神々は、にぎやかですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月18日 00:09
操られて、書き込みしていたんで、後で、何を書き込んだか思い出せません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月18日 00:39
管理人さんへ。
後で読み返してみると、なんでこんなこと書いたのだろうという部分も多くあるんで、みっともなくて。できれば、佐渡の農家で書き込んだ書き込みをすべて削除してください。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月18日 10:13
統合性失調症の頭に操られて、書いた部分も多いと思います。リセットをお願いします。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月18日 10:15
統合性失調症の私が言うのもなんですが、統合性失調症は農業が向いていると思いますよ。マイペースでやれるし、頭の調子がおかしいときは、ちょこっと休息も取れると思います。農業は、一度覚えてしまえば、ワンパターンの繰り返しですし。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月18日 10:34
今日は、排水のため、溝切機で田んぼの溝切りをしようとしましたが、誰もやっていないということで反対され、やめました。目立ちますもんね。でも、これをやっておかないと、春、畦塗機が使えませんから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月18日 16:01
好き勝手なことばかり、言っているみたいですね。申し訳ありません。とにかく、今まで書き込みしたのを削除してください。みっともなくて恥の上塗りですし。管理人さんにお願いします。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月18日 18:50
今までの、書き込みで、稲作に私なりの技術革新はしているというのは明らかになってしまいましたが、後は隠しておきたいんで。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月18日 18:55
新しい技術を開発するごとに、米が安くなっていったんでは、かないませんから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月18日 19:12
まだまだ、農業を学んでいきたいと思います。簡単に学んだものは、すぐその秘密を公開してしまいました。でも、苦労して学んだものは、そう簡単には教えたくないですもんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月18日 21:56
後は、隠すといっても、手の内はすべて見せたようなもので、全てオープンになってしまいました。これから、また、今度は野菜についての学習と研究の始まりです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 12:28
頭の中の声は、「認めない。」とか言っています。何のことでしょうか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 12:29
家の前に、小さなビニールハウスがあるので、それを研究用のハウスにして野菜を作ってみたいと思います。ハウスの規模は3間×4間の小さいものです。それが2棟あります。まずはそれから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 12:48
農業に関して、先生は、父です。
稲作に関しては、父を超えてしまった面もありますが、まだまだ超えていないなという面もあります。ただ、ある程度、完成域が見えてきています。
しかし、野菜に関しては、まだまだ駆け出しです。
野菜に関しても、父が先生です。
父は、ジャガイモ、玉ネギ、ネギ、トマト、ピーマン、ナス、ニンジン、スイカ、メロン、ゴーヤ、白菜、大根、ミョーガ、キャベツ、ブロッコリー、カリフラワー、等々を毎年作っていますし、ゆり根やアスターなども作ったこともありました。
父は、私には、教えてくれません。自分で学べという主義ですから。
これから、いろいろとトライしていこうと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 13:44
まだ、家では、ホウレンソウ、チンゲンサイ、小松菜、水菜なども作っています。オータムポエムなども作ったこともあります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 13:53
梅などは、手入れしていないから、隔年結果ですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 14:06
今、露地の畑のホウレンソウに一本締めのトンネルをかけてきました。雪対策です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 17:11
頭の中の声が、「何時一日になにをやった書いておけ。」とアドバイスしてきます。細かく書かなければならないのでしようね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 17:30
この間、薪の風呂を、井戸水を張って風呂を焚くのに3時間かかるといいました。
風呂を焚くだけなら、1時間くらいで焚き上げてしまうんです。
でも、井戸水の場合、水を風呂に張るのに時間がかかってしまうんです。水道水なら、15分もあれば水は張れます。井戸水の場合、ちょろちょろとしか水を張れないんで、張るのに時間が1時間くらいかかってしまうんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 18:04
冬の場合ですよ。
Posted by at 2018年01月19日 18:04
夏は、風呂を焚くだけなら、30分くらいあれば、焚き上げてしまいますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 18:07
井戸水の蛇口は、ちょろちょろ、ちょろちょろ、出てくるので、水量計が取り付けてあります。
いつも、210リットルくらい使うかな。水道料と比べ破格に安いです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 18:28
辰年に家を古い家の半分だけ新しく建てて、その十二年後の辰年にまた、半分残った古い方を新しくして、一軒家にするのを「ニコイチ」と言うんだそうですね。このやり方をすると、負担が少ないので、ローン無しで建てられました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 22:05
大工さんが、木の性(裏表)を読んだり、左官さんが腕を振るってくれて、協力してくれたんで、建てられたのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 22:18
建てたときの間接工事費はありません。全て、直接工事費だけでした。私たちで、段取りしたものですから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 22:20
その代わり、炭出しの時には、レベルを読んだり、基礎の時には、ランマーをかけたり、壁を塗るときには、左官の梃子をしたりとかしました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 22:22
犬走を作るときなんかは、ハッカーで鉄筋の結束線も縛りました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 22:27
そんなのをやっているときには、しまいには、手の甲から血がにじんできていましたよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 22:34
全体の金額が、3,000万円だったとしますね。
古い方を残して、半分だけ建てるとします。
1,500万円必要ですよね。でも、間接工事費がいらないとすれば、1,000万円だけで済むわけです。直接工事費だけで済むのです。
12年が経ちました。
もう一つの残っていた古い方を建て買えます。
1,500万円必要ですよね。でも、また、間接工事費がいらないとすれば、直接工事費の1,000万円だけで済むわけです。
全体では、3,000万円必要なところが、2,000万円で済むのです。
段取りを自分たちで行うことで、間接工事費が浮いて、直接工事費しかいらないんです。
考え方がわかりました?
こうなんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 22:47
3人の大工さんだけでやってくれたんで、半年近く工期はかかりましたかね。
計算しますね。
3人×27,000万円/人×25日×6か月=12,150,000円
これだけ大工さんの費用になりますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 23:05
ちょっと、足が出ましたね。2,150,000円だけ予算オーバー。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 23:07
どうですか?
大工さんが、建て方に鯛のお頭2本用意して、カルコを投げて、工事の安全を祈願する昔ながらの建て方は。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 23:14
記憶違いでした。
半年は工事期間で、大工さんが来ていたのは、前半だけで、大工さんが来ていないときは、左官さんが来ていました。全体で、6か月くらいでした。安くして、造作してもらいました。
工期を長くすることで、安くなったと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 23:23
もう、15年くらいも前の話なので、記憶もあやふやになっています。統合性失調症の真っ最中でしたから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 23:26
瓦屋根屋さんも個人の瓦屋根屋さんに来てもらってやってもらいました。
無理はさせません。工期が長いから、楽なのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 23:34
最初半分家を建てたときは、「あんな半造作の家、どうなるさ。」と言っている人もいましたが、もう半分建てたときには、もう、言われなくなりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 23:38
新しい家と、古い方の家とは、廊下で円切りしました。もう半分作るときには、ブルーシートで雨風をしのぎました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 23:48
ここまでの人生は、いろいろあって、長かったです。これからは、ゆっくりくつろぎたいです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月19日 23:59
そして、農耕雨読の生活がしたいと思います。できれば、ちゃっかり多く稼いで。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 00:03
さて、これから、真夜中だけれど、私の愛車<クボタキングウェル R 31 >のコックピットに行ってこようかな。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 00:16
ちなみに、パワクロです。バッテリーは順調。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 00:43
前にも、言ったのですが、スマホ・携帯は持っていません。その分、浮いた分が自由に使えるので、不自由はしていません。余裕ができると楽ですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 01:02
浮いた分で、毎月、好きなものを買っています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 01:10
一か月一万円と、わずかな違いですが、有ると無いとでは全然違います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 01:14
一か月一万円をスマホに払って余裕のない生活をするか、それとも、スマホは持たずに、一万円浮かせて、余裕を持たせ、自分の好きなものを買うかという判断で、MAX・MINの問題だと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 01:19
要は、余裕ができると、生活は楽です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 01:21
余裕ができ、「スミルノフ高等数学教程」も全12巻を3か月分で買えました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 01:25
今の世の中、スマホが全てのような感じですけれど、もっと他に大切なものがあるんじゃないのかな?
例えれば、余裕とか、リラックスとか。安心とか。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 01:36
英語についても、田舎の人が英語を学びたいのなら、NHKの基礎英語から始めて、ラジオ英会話まで、毎日、テキストを繰り返し、続けるのがいいんじゃないですか。毎日やっていれば、英語感が身につくんじゃないですか。やめれば、英語感が落ちていくし。
大学の先生が、NHKのラジオの英語講座を聞いていました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 01:48
家を建てるの12年で1,000万で半分、また12年で1,000万で半分ずつ建てればいいといいましたが、10年で1,000万よういしなければなりませんね。一年だと100万用意しなければならない。でも、一年で100万円なら、ちょっと生活を切り詰めれば、できない金額ではないでしょ。贅沢しなければいいんだから。公務員の方なら、夏冬のボーナスを貯めればできるじゃないですか。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 13:20
ちらっと見たところ、今年も例年通りの収支になっているようですね。
稲作の場合、総収入の7割以上が経費に消えてしまいます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 19:05
簡単に言うなら、欲しい金額が決まったら、その金額の3倍以上稼げということかと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 19:10
できれば、欲しい金額の4倍以上稼ぐのが理想ですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 19:13
農家が儲からない理由がわかりました?
稼ぐのはいいんですが、その2/3〜3/4倍が経費になって出ていくもので儲からないのです。
サラリーマンは源泉徴収の後の手取りは、丸まる自分で使えますよね。農家は、経費と自分で自由になるお金と合算なんです。ですから、その合算金額の何割しか手元に残らないということなんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 19:20
青色申告だなんだ言っても、結局最終的には、ドンブリなんですよ。一円一銭の細かい収支計算に明け暮れるわけにはいかないですからね。そんなことしてれば、本業の農業が立ち行かなくなってしまいます。(頭の声曰く「大手とは違うんだと入れておきなさい。」)
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 19:30
毎日毎日、朝から夕方まで、農繁期には働いて、夜通しかけて、その日の収支の計算して、ってやります?
体が、持たないですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 19:40
以前、父が言っていましたよ。「私のところが農家の標準になったのでは、他の農家はほとんどが立ち行かなくなる。」と。
現に、山地の農家の方では、田んぼが荒れてしまってきています。耕作放棄です。
いい方の農家にに基準を置けば、悪い方の農家は立ち行かなくなるのは当たり前の話だと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 20:10
このまま、いい方の農家に基準の軸足を置けば、ますます、中山間地の条件の悪い方の農家は衰退していくと思います。田んぼを作る人もいなくなる。国土がどんどん荒廃していきます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 20:17
条件の良い地域の田んぼの大規模化を推進していきますか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 20:19
小さい田んぼは、自然消滅させるの?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月20日 20:27
今、薪の風呂を井戸水を張って、焚き上げるのにどのくらいかかるか実験してみたところ、PM0:00に井戸水を張り始めて、焚き始めたのがPM1:00頃で焚きあがったのがPM1:50ですから、賞味2時間程度で焚き上げてしまいました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月21日 13:58
ドンブリ勘定といいましたけれど、メインの米については、JAさんの指導の通り、税理士さんの指導の通り、税務署さんの指導の通り、一円一銭の間違いも起こさないように正しく計算していますよ。私が言いたいのは、家の前の畑で、母がやっている大根とかホウレン草とか、そんなところまでは把握しきれないということを言いたかったのです。持ち越し在庫がいくらいくらでとかそんなことまでは無理ですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月21日 16:23
青色申告、細かく申告しなければならないとすれば、いくらでも細かくなるじゃないですか。ハイゼンベルグの不確定性理論じゃないけれど、弁当の隅をつつくようなことをすれば、いくらでもつつけるわけですよ。でも、そんなことをしていたら、メインの農業が立ち行かなくなってしまいますよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月21日 16:40
ハイゼンベルグの不確定性理論ではなく、不確定性原理でしたね。正確さと、精密さとは両立できないということを言いたかったわけです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月22日 00:24
「バカ言うとるな。」と頭の声が行ってきます。統合性失調症ですね。
バークレーの波動を読んでいて、途中で分からなくなったので、もう一度、最初から読み直しています。俗に言う<プログラム学習方式>です。
今度は、これからの一時間は、野菜の栽培について、一度読んだ書物を紐解いて、学習の予定です。寝るのは2時を過ぎるかな。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月22日 00:34
私が、ラジオ英会話で、頭に残っているのは、
「You are the only one for me.」
です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月22日 00:51
種もみの催芽時間に関して、私がやっている方法。
ヒカリに関して、種もみを水につける浸種時間が100(℃・day)だったとすると、湯につける催芽時間は、コシヒカリの場合、30(℃)のお湯に20(時間)ということですから、催芽時間は30(℃)×20(時間)=600(℃・時間)ということだと思います。
では、浸種時間が、4日遅れて、100+4×平均浸種水温、ここでは平均浸種水温を10(℃)とします。
すると、100+4×10=140(℃・day)の場合は、どのくらいの催芽時間になるでしょうか?
浸種水温の基準となる100(℃・day)より超過した分を考えます。超過分は140-100=40ですから、
基準となる催芽水温600(℃・時間)からこの40を引いてやればいいのです。すなわち、催芽時間は600-40=560(℃・時間)となります。ですから、30(℃)のお湯なら、560÷30=18.66(時間)くらいで催芽するとなります。この4時間くらい前ごろから、種もみの催芽を確認するのがよいと思います。

ヒカリの基準は600(℃・時間)でしたが、
コシイブキの場合は460(℃・時間)
コガネモチの場合は430(℃・時間)
くらいに取るのがいいと思います。
これは、あくまでも、私自身のやり方です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月22日 22:47
これは、誤差は、大いにあります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月22日 22:51
ここでは、催芽温度30(℃)としましたが、私の場合、実際の催芽温度は32(℃)でやっています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月22日 23:01
稲作、楽しいでしょ!
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月22日 23:03
これから、また、一時間ばかり、農業関係の読書です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月22日 23:06
種の育苗機の方法に関して。
ここに書いたのに、エラーになりましたね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月23日 19:31
もう一度、書きます。
育苗機の芽出しに関してです。
第一式
Y=0.465413105×(e^(0.060539995×X))
これは、スケールの基準となる式です。
Yは芽の伸び方(mm)
Xは育苗機に電源を入れてからの経過時間(hour)です。
例えば、育苗機に電源を入れてから50時間経ったとします。X=50(hour)で計算すると、Y=9.60(mm)と求まります。このくらいで芽が成長していれば順調ということです。
次に第二式について、
第二式では、育苗機の温度×経過時間をS(℃・hour)とします。
S(℃・hour)とY(mm)との関係についての式です。
Y=(1.45283E-9)×(S^(3.09174363))
となります。
32(℃)で50時間ならば、S=32(℃)×50(hour)=1600(℃・hour)となり、Yを第二式より求めると、Y=11.7(mm)と求まります。
しかし、50時間経っても芽が6(mm)しかなかったとしたら、どうでしようか。
第二式のYに6(mm)を入れて、Sを計算してみてください。S=1289(℃・hour)と逆算されます。
1600時間までは、その差311(℃・hour)あります。
このまま32(℃)で育苗機に向かけた場合、311(℃・hour)÷32(℃)=9.72(hour)となり、9.72時間後にY=11.7(mm)になると計算されます。
計算にあたって、多少の誤差は許してください。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月23日 19:55
計算にあたっては、関数電卓カシオfx-5800pを用いました。
ソルブ機能があるので瞬時に説いてしまいます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月23日 20:06
稲作、関して、だいたいこんなところかと思います。
Posted by at 2018年01月23日 20:07
もう出尽くしたかと思います。もう、隠すところはありません。
頭には、もう、シバラレマシタヨ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月23日 20:09
でも、テレパシーって本当に精神疾患だと思います?
魚鱗癬って、劣等遺伝子だと思います?
テレパシーは声を介さないで、他人が話してくるんですよ。
魚鱗癬は、強力な放射線が感知できるほど敏感肌なんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月26日 00:13
統合性失調症も魚鱗癬も普通の人とは違っているから、変人なんでしょうね。でも、お医者さんが言っていましたよ。「人は何かしら他の人とは一つや二つくらいは違ったところがあるもんなんだ。」と。
Posted by at 2018年01月26日 00:48
統合性失調症は、お薬を飲み続けなければいけないものなんでしょうか?
先生は飲み続けなさいと言われているので、現在も飲み続けていますが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月26日 00:52
頭がクルッテくるとどうにもしようがないですね。農耕雨読ではなく晴耕雨読の間違いでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月26日 15:09
今日、バークレーの波動の3.強制振動の手前で、ストップしてしまいました。私の頭ではここまでが限界。付箋を貼って本を閉じました。あとは、若い世代が、もっとわかりやすい高度な本を出版し、バークレーの物理学シリーズを超えるような名著を世に出すことを期待します。
これからは、やさしい本を中心に読んでみようと思います。
大学の先生が言っておられました。「その分野の学習をしたいのなら、本を何冊か買って、いろいろな解説を読むのがよい。」と。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月26日 21:19
私が、読んだ本の中で、これだけは手放したくないという本は「ワイリーの微分積分学(上・下)」と「ワイリーの工業数学(上・下)」です。いずれもブレイン図書出版から出ています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月26日 21:28
稲作に数学を応用したことは意義のあることだったと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月26日 21:42
お疲れさまでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年01月26日 21:55
一言言わせてください。
稲作に関数電卓より、スマホのアプリをと言いますが、関数電卓だけならその通りかもしれません。
しかし、プログラム関数電卓となると事情は違ってくると思います。
プロクラム関数電卓では、自分でプログラムを組んでいかなければなりませんから、計算の過程が明確になります。どこがどう動いてこのような結果になるかを一つ一つ検証していかなければなりません。ですから、微妙な修正も自分でできるようになるのです。プログラムの修正も臨機応変にできるのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月01日 23:49
私は、プログラム関数電卓を9個ほど、持っていて、それぞれに違う分野のプログラムをメインとサブとで入れて保管しています。プログラムの原稿は自宅の事務室に保存してあります。差し替えが多く、差し替え済みの原稿も大切に保存してあります。保存の理由は、研究の過程が見えてくるからです。
ちなみに、プログラム関数電卓は「カシオfx-5800p」です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月01日 23:59
プログラム関数電卓を9個持っている最大の理由は、プログラム関数電卓のメモリーの容量が小さいため、全てのプログラムが一つのプログラム関数電卓に入りきらないという理由によるものです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 00:05
いらないものも入っています。
「クロソイド曲線」「道路の縦断曲線」「緩和区間の距離」「重機による斜面崩壊の回避プログラム」「水利公式」などは各種。こんなのは、農業工学の類ですけれど。
土建会社で役立ちます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 00:21
これからは、公共インフラが次々と耐久年度を迎えてくるので、また需要が喚起されていくのでしよう。公共インフラの老朽化というやつです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 00:26
公共インフラ改修の予算て、有ります?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 00:30
老朽化の一番の問題は、コンクリートの中の鉄筋が錆びてボロボロになるということかな。
そんなになったら、おっかなくてコンクリート橋の床板なんかトラクターで渡れませんもんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 00:35
なんで、鉄筋が錆びると、橋がぶっ壊れるとおもいます?
コンクリート床板は、上に荷重がかかると、たわみます。たわむときに上側は圧縮がかかります。下側は引っ張りが生じます。その時、下側の鉄筋は、その引っ張り力に耐えるように働くのです。鉄筋が錆びると、引っ張り力に耐えられなくなり、ぷつりと切れてしまいます。それでコンクリートの橋が折れてしまうのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 00:58
近所の河川で、潜りオリフィスによる河川水位の調節。実験してみたところ、うまく水位を一定に保つことがわかりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 01:05
これで、河川近くの田んぼの地下水位の調節も、理論的にはできると思います。こまめに調節は必要ですが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 01:08
ただし、チェック流量は、上流側の越流量で測ります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 01:12
でも、私は、もう水利委員長の役を終えたので、河川管理の権限はなくなりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 01:17
終えたのは、村の役員ですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 01:18
ここでも、プログラム関数電卓が役に立ったんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 01:20
全ては、数学、物理学を使っているでしょ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 01:22
数学を学ぶと、将来役に立つでしょ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 01:23
10(mm/hour)の雨が二時間降ったら、河川がどのくらいになる。25(mm/hour)の雨が一時間降ったら、河川がどのくらいになるというのがわからないと、正確な河川管理はできませんわ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 01:43
この時の河川の推定流量もエクセルで計算するんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 01:47
河川水位の管理。これも、「農業の多面的機能」の一部だと思いますが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 01:50
また、余計な事を言ってしまいました。すみません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 10:34
この前、歯が立たずにストップしたバークレーの物理学コースの波動の3章を今日また付箋のところを読み返してみたところ、スーと頭の中に入ってきて理解できました。これから続けてまた読んでいこうと思います。
今までのブランクの間に、頭は学習していたんですね。いわゆる、潜在学習期間でったんでしょうね。
今度は、スミルノフも一巻から並行して読んでいこうと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月02日 21:40
稲作農家の私のところの今年の課税対象となる年収は、厳しいですね。一万円の単位で、二桁の年収しかありませんでした。二桁ですよ、二桁。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月04日 23:06
何処の米農家も、似たようなものでしょう。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月04日 23:08
総収益は総収益で、課税対象となる所得とは別なので、ご心配無く。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月04日 23:29
いくら米を作っても経費ばかりかかって、儲けにはならないということです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月04日 23:31
これからは、父が引退するので、総収益、課税所得もますます減っていくものと予測されます。
こんなので、生活できるのかな?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月04日 23:37
このままいけば、日本で作る米は少なくなると思うんだけど。また、富山の米騒動かな?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月04日 23:41
米が安いんで、米農家はサジを投げるんですよ。
昔は、米半表(30kg)で最高12,600円あったんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月04日 23:45
それが、今は半値ですからね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月04日 23:46
米がなくなれば、おかみも考えるでしょうさ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月04日 23:51
ハッキリ言えば、費用対効果、投資に見合うだけの効果が得られないということです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 00:01
あなた方だって、採算の取れない事業からは撤退するでしょうに。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 00:03
米だって、適正価格というのがあるはずです。
ダンピングのようなことをやっていれば、いつまでも持つはずがありません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 00:11
これから、どうするんですか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 00:18
県の人が言ってたように、「農業は斜陽産業だからな。」ということで、安楽死させるるんですか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 00:21
稲作を集団化しても、最初の数年は持つかもしれませんね。でも、ソビエトのコルフォーズ・ソフォーズが辿ったように、非効率的になり最後はつぶれていかざるを得ないでしょう。歴史が物語っていますよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 00:26
技術の他人への伝授ということでは、一定の効果はあるのかもしれませんけどね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 00:28
今、企業が農地参入といっていますが、結局は非効率的になり、衰退していかざるを得ないでしようね。共産主義国家がそうであったみたいに。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 00:31
株式会社化したいのかもしれませんね。でも、代表者だけ一生懸命やるが、後の従業員はサラリーマン化してしまって、5時になったらサッサと帰宅するようでは、とてもとても稲作なんてできませんよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 01:10
一番、稲作農家が幸せ立ったのは、食管法時代で、国家が米の価格を統制してだったころですかね。米の価格が、妥当な価格に維持されていました。その時は、家族農業で、家族は従業員だったから。
それが、今は核家族化の元、家の後を継ぐ人もいなくなり、一人で孤立してしまっている。各言う私もそうですけれど。農業をやっていても、敬遠されて嫁に来る人もいない状態です。昔は、政治家といわれる人が、配偶者の世話をしてくれたんでしようけれど。出雲の神々のように。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 01:31
日本は、稲の文化がなくなりつつある。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 01:33
日本は「稲の文化」から「金の文化」へ変わっていくようですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 01:35
金ばかり集めたって、食料が買えなくなったら、そんな金を欲しいと思います?
食料をめぐって、ハイパーインフレですよ。
戦後0年という番組がありましたが。
戦争が起きれば、確実に食料の価格は高騰しますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 01:41
昔、食料のない時には、鑑札を持った人が、各農家に米が隠されていないか調べて回ったそうです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 01:45
日本は、コルフォーズ・ソフォーズの失敗例に学んで、農業の集団化や株式会社化はやめたほうが良いと考えます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 02:54
鍵となるのは、農作業の単身作業化だと思います。一人でもできる農業ということです。ここが、日本の農機具メーカーの腕の見せ所だと思います。新しい機械の開発で農作業を単身化してください。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 03:01
コルフォーズ・ソフォーズの人たちが馬鹿だったのでしようか。いや、決してそのようなことはありません。ソビエトはあれだけの国でしたから、むしろ優秀だったと思います。ヤロビ農法を開発した国ですよ。それでも、最終的にはだめになっていった。集団化は無理という端的な例だと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 03:14
日本の失われた20年というのは、私たちの世代がじっくり学んできた期間だったと思います。これからが本格的に実践に投入されていくことになるのだと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 03:39
というより、これからが正念場ですね。
「皇国の荒廃、この一戦にあり。」というような心境でしようか。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 03:44
字が間違っていました。
興廃でした。
亡くなった祖母が言っていたのを覚えていたもので。こう言っていました。
「皇国の興廃この一戦にあり、各自一層奮励努力せよ。」
東郷平八郎の言葉だと聞いています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 03:50
祖父母は、戦争を知らない私たち戦後世代とは違い、日露戦争、満州事変、太平洋戦争を、直に経験してきた明治の人間でしたから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 04:14
中国やロシアと、仲良くしていかなければならない。アメリカはもちろんのこと。日本は平和の中でしか繁栄していけませんから。
中国語「トゥィプチー」という言葉を覚えています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 04:36
また、とっぴようしもないことを言い始めましたね。恥ずかしい限りです。ジプレキサザイディスは飲んでいるんですけれど。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 06:10
私はマルクス主義者ではありません。
でも、今の農村の現状を見ていると集団化して何とか農村で若い後継者を育成しなくては立ち行かない。苦肉の策が稲作の集団化だと思います。
ソビエトができた当時もこのような現状だったんだろうかなと考えています。
そう見てくると、歴史はやはり繰り返すですね。
でも、希望的感想とすれば、過去の歴史から失敗を学び、より良き方向に変えていかなければ、悲惨なことになる。歴史は、繰り返すが、進歩していく(べき)というのがあらかたの意見ではないでしようか。マルクス主義者ではありませんが、当時の風潮もこのようなものだったのだろうかと推測します。マルクス主義も当時としては、苦肉の策として一理はあったんでしょう。でも、長く続けばダメだった。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 13:51
バークレー物理学コース波動の134ページの中段から下の式に単純な誤植がありますね。前後の文を読めば単純な式なのでわかります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 21:17
今年の、我が家の課税対象となる所得が百万円にもならなかった原因を検証してみたところ、田んぼを5反近く、山林を1反近く購入したのが要因と考えられます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 21:52
もう、十何年もプール育苗をやっているけれど、プール育苗はいいですよ。苗の根張りもいいですしね。その時のハウスの温度管理もプログラム関数電卓で計算してコントロールします。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 21:59
あっ、それから私の所得は専従者給与をもらっているので、その分は我が家の課税所得にはカウントされていません。つまり、その分課税所得が低くなっています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 22:14
専従者給与でもらっているといっも、多くはもらっていません。所得税がかからないくらいにもらっているだけです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 22:17
贅沢はできないです。だから、スマホも携帯も持てません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 22:19
つつましいでしょ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月05日 22:20
すみません。また、頭が狂ってたみたいで。
私のような統合性失調症は、頭に出てくるいろいろな妄想に対して、自分の持っている常識で戦わなければなりません。妄想と戦わないまでも、社会に迷惑をかけないように頑張らなくてはなりません。苦しい時もあります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月06日 16:00
課税対象となるお金は二桁と書きましたが、93万円です。
でも、青色申告の控除とか、不動産所得とか、専従者給与などを合算してみると、可処分所得は315万円くらいのようです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月06日 16:12
安いですか?、高いですか?
私は妥当だと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月06日 16:13
だから、言ったでしょ。「お金はいっぱいは入らない。必要な時に必要な分だけあればいい。」と。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月06日 16:19
専従者給与として引かれている122万円と青色申告特別控除として引かれている65万円が大きいんだと思います。それと、不動産所得の35万円も。
315万円ではなかったです。
不動産所得をダブル計上していまた。
93万円+65万円+122万円+35万円=315万円と計上しましたが、正確には、65万円の中に、不動産の所得控除が入っているので
93万円+(65−35)万円+122万円+35万円=280万円でした。
可処分所得は280万円の間違いです。
ちょっと安いので不満もありますが、こんなところかなと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月06日 16:45
一年に15.5か月分の収入とすれば、一か月あたり18万円/月になるかと思います。
サラリーマンの新人さんの初任給くらいですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月06日 16:49
本音を言えば、農業よりも近所のどこかの会社や組織に努めて、月給をもらいたかったです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月06日 16:53
でも、努めると必ずテレパシーで頭が邪魔をしてきて、妨害され長く務めることができませんでした。なんなんでしょうね、この頭って。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月06日 16:59
収支内訳で、総収入はどのくらいかと言いますと、総収入は880万円くらいです。
収益率は280万円÷880万円=0.318となります。これは不動産所得も含めた数字です。
不動産所得を外すと純稲作だけの数値で、(280-35)÷880=0.278となります。
大体、収益率は1/3〜1/4くらいになっているということです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月06日 17:15
感想を言えば、
「理論的に構成されていますね。」
「全てが計算済みなんですね。」
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月06日 17:20
すっげー社会!
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月06日 17:21
スピリチュアル・キュリオシティ!
まだまだ失っていませんよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月07日 00:13
昨年度、試験的に「コシヒカリ有機一発基肥え」を使って実験的にコシヒカリBLを作ってみました。
田植え機で、35kgセットと40kgセットについてデータをとってみました。
両方とも同じ様に伸びていって、成長の伸びに違いは見られませんでした。
では、穂肥をやったほうとやらないほうではどのような違いがみられたでしようか?
結論を言います。
味良2号を二回目目の穂肥だけやることにすることにして、
0kgをやるのをS=0
10kgをやるのをS=0.5
20kgをやるのをS=1
としますと、
出穂期からの伸び(インクリース)Iは
I=6.345111+10.46236×S
となりました。単位はcmです。
(Sはセカンドの意味です)

今年は、穂肥の一発基肥は不正形になっている大きな圃場だけに限定して使用する予定です。

40kgセットにするか45kgセットにするかは未定です。

それから、田植え機での40kgセットは、動噴で散布する場合は
40×0.7×(1÷0.8)=35kgとなり、反当り35kg散布したのと同じくらいになるのではないかと考えられます。
最初にかける0.7は、有機材の場合、田植え機にかけた場合に肥料の出が悪く、効率が0.7倍くらいになるというものです。
次にかける(1÷0.8)は、側条の場合、肥料の効率が(1÷0.8)倍に高まるというものです。

田植え機を45kgセットにした場合は
45×0.7×(1÷0.8)=39.345kgとなり、動噴で反当り39.345kg散布したのと同じくらいかなと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 12:49
Sは反当りの意味です。
反当り味良2号を0kgはS=0
反当り味良2号を10kgはS=0.5
反当り味良2号を20kgはS=1
ということです。
これで、私の家の昨年度の出穂期からの伸びI=を計算すると、I=6.345111+10.46236×S(cm)になったということです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 13:07
これは、あくまでも我が家のコシヒリBLについて行った昨年の我が家だけのデータです。
所や品種が異なれば当てはまりません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 13:31
田植え機の側条でのコシヒカリ有機一発基肥の45kgセットはちょっと怖いです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 15:18
コシヒカリBLの有機一発基肥について、近所の人は、「収量は少ないわ、肥やしやればバカバカ伸びるし、どうにもならんわ。」と言っていましたが、確かにそうですね。
肥やしをやらなければ、出穂期から6cmくらいしか伸びないし、肥やしを20kgやれば17cmくらい伸びるし、Iの式から見るとそうなりますからね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 15:39
大量に稲作をやる農家や、足腰の弱っている高齢者農家にとっては、コシヒカリ有機一発基肥はいいですよねー。暑い中、動噴で穂肥を散布する手間が省けるんだから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 15:55
親戚のおじさんは、コシヒカリBLに早生の一発基肥をやって、コシイブキにコシヒカリ有機一発基肥をやって、父にそれは逆だと注意されていたことがありました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 16:00
農業をやっていない人には、コシヒカリBLが中生で、コシイブキが早生だとはわかりませんねー。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 16:08
私も、稲作に関しては、まったく右も左もわからないところから学んできました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 16:11
大学でも、農業工学が専門でしたが、当時は、稲作を教えるのではなく、ダムなどの構造物や水の挙動、田んぼの設計などの農業土木ばかりでした。当時、植物工場などは、日立の方が研究をしておられるというのをブルーバックスで知っていた程度です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 16:27
太陽の60周年周期、12年周期、40か月周期というのも、大学の図書室にあった科学雑誌サイエンスで見て知り、経済活動の周期と同じだなと直感しました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 16:33
太陽周期については、統合性失調症で頭が狂っているときに、対数計算でプログラム電卓に落としてみて、数列にして、まだ知られていない太陽周期があるのではないだろうか?と実験したことが思い出としてかすかにあります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 17:02
今、当時やっていたことを再現してみたら、
対数を取って、第一差分、第二差分を計算し、第二差分を一定としてみると、太陽周期は
3.25年周期、11.5年周期、60周年周期を基にして、218年周期、2441年周期、45495年周期、1408667年周期などが計算値として出てきました。
遊びですれど。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 18:00
今、頭から「病院入いれ。」と言われました。どういう意味なんでしようか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:09
私は、今年も稲作をやらなければならないので、遠慮します。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:12
旧約聖書に言うたとおりだと頭の中に聞こえてきます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:25
これでよかったとも頭の中に聞こえてきます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:25
事実だとも聞こえてきます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:27
せいしょよんどればかーとも聞こえてきます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:29
また、これ以上進むと病院行きになるので、ここらで休みます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:31
「嘘ついてならんぞ。」「境喧嘩しとるからそんなことになるんだ。」と頭は言ってきます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:34
「世界最先端の技術でも予測はできんかっただろう。」とテレパシーは言っております。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:41
頭はコントロールできん。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:43
また、病院行きかな?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:44
だめだ、今度は体がコントロールされそうだ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:46
体がコントロールされてしまう。首がくねくね回る。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:47
やっとおさまりました。一生、頭は奴隷の状態かな。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 19:59
ずーっと、頭は監視されている。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 20:00
「気の毒だが、調査させてもらう。海沿いの町とだけ言っておきなさい。」と頭のテレパシーは言っています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 20:05
「徹底的に調査する。」だそうです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 20:06
頭のテレパシーの言葉です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 20:07
そっとしておいてください。今までが今までだけに。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 20:16
トラトンの遺言だと頭は言ってきます。なんのこっちゃ?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 20:31
頭が狂ってくるんですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 22:00
鉄の意志を持っていたとしても、崩される。それが統合性失調症。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 22:02
統合性失調症になったとすれば、たとえ、スパルタ教育をされていたとしても、最後には崩されてしまうでしようね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 22:22
やっと、頭も心も静かになってくれました。
ハ〜。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 23:45
つらい、忍耐です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 23:47
相手が、自分か、はたまた他人なのかわからないわけですから。訴えても、訴えても、訴えても、最後に言われるのは「病院へ行け。」です。
Posted by at 2018年02月08日 23:50
病院の先生は、悪るくなるような薬を処方なされてましたよ。今の薬が見つかるまでは。私としては、薬を飲むと症状が悪くなるのが目に見えてわかりました。精神科医とは何なんでしょうね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 23:53
精神科では、患者を治すではなく、患者を確保するですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 23:54
また、頭が言ってきます。「遠隔操作されているのがわからんのか。」と。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 23:56
「やむを得ん。ドクターストップかけるわ。」と頭が言っています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 23:57
首がまた、ひとりでに動き出しましたよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月08日 23:58
このように人がコントロールされていくんですね。この社会では。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月09日 00:00
他人は経験したことがないからわからないですわ。当人にならなければ言っていることもわからないでしょうね。でも、体験すればわかるでしょう。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月09日 00:10
また、思想警察がはびこるのかな?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月09日 00:11
神は、見ておられたのでしょう。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月09日 00:17
私は、悪いことはしていないと思うから、神から見放されることはないだろうと思います。神はいつも見ていくださるのでしょう。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月09日 00:19
稲作の技術を暴露するたびに私は変なことを言い出しますね。暴露するから変なことを言い出すのか。変なことになっているから暴露してしまうのか。私にはもうわかりません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月09日 07:16
頭は、時々狂ってしまい錯乱します。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 13:01
頭は、錯乱ではなく、混乱でした。なんせ、国語が苦手なものでして。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 13:09
コシヒカリ有機一発基肥を田植え機で何キログラムセットにしたらよいかを父に尋ねたところ、45キログラムセットにしてみるとのことでした。その代わり、絶対に穂肥は散布しないことにしました。穂肥を散布すれば、倒伏してしまいます。そうしたら、コンバインで刈り取りできません。手で刈り取らなくてはならなくなりますから。
予測では、稲丈の95パーセントは125.5cmに収まるように設計してみるつもりです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 13:24
稲丈は、確率も計算に入れるんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 13:32
田んぼ田んぼによって条件は違いますから、今、述べたのは最大公約数にしかすぎません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 14:44
中学一年の時は、数学なんて全く必要性を感じなくて数学のテスト4点でしたよ。当然、学年中最後から数えて2番目でした。数学の先生は、このままでは高校へ進学できないと言っていました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 14:59
その時から、私がやった方法は、本屋へ行って、理解できる違う参考書をそれぞれ3種類買ってきて、メイン、サブ1、サブ2とそれぞれ自分自身のペースで学習して行き、最後には、先生の言うことも理解できるようになりました。参考書で自分で理解しなければ、先生の説明では、説明が下手で理解できませんでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 15:32
中学3年生になってから以降は、学校の授業の他に、一日7〜8時間は勉強しましたかね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 15:46
学校から家に帰って、風呂と食事以外はほとんど学習でしたね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 15:49
先生の話よりも、自分のほうが先に進んでいないと、授業にはついて行けませんから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 15:52
単純に計算すると、7.5(時間)×365.25(日/年)×4(年)=10957.5(時間)学習したことになります。でも、大学や社会へ出てからは、さらに学習しているから、2〜3万時間は超えていますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 15:59
バークレー物理学コース波動の150ページにフィルターの仕組みが書かれています。レーダーの電波に応用できそう。今の電波は単層ではなく複層でしょうから、そう単純ではないかもしれないですけどね。
橋梁工学を読んでいるときに、橋にレーダー波を拡散する機能を持たせるにはというのがありました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 17:45
パソコンのPLC通信も、雷サージを通すことでより遠くまで届くというのもこういう理由なんですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 17:59
とにかく頭は、学ぼうとするたびに統合性失調症でインターフェアレンスしましたしね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 19:10
100 "STERT"
110 LET N=0
120 REM
130 LET N=N+1
140 IF N>6 THEN STOP
150 INPUT "M(N)=";M(N)
160 IF M(N)=0 THEN GOTO 120
170 REM
180 LET B(X)=N
190 LET B(Y)=M(N)
200 PSET(BX,BY)
210 REM
220 LET N=N+1
230 IF N>6 THEN STOP
240 INPUT"M(N)=";M(N)
250 M(N)=0 THEN GOTO 210
260 LET FX=N
270 LET FY=M(N)
280 LINE(BX,BY)-(FX,FY)
290 GOTO 170
300 END

これが、私がコンピューターソフトの会社で、何も教えられないうちに書けと言われて書いたプログラムです。そしたら、3か月もしないうちに統合性失調症に妨害されて、会社を辞めざるを得なくなりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 19:59
180 と190が間違っていました。
180 BX=N
190 BY=M(N)
でした。
もう、フローチャートだけしか残っていないので。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 20:07
折れ線グラフのプログラムです。
180 LET BX=N
190 LET BY=M(N)ですかね。正確には。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 20:09
コンピューター会社へ行っても、何も教えてくれなかったですもんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 20:11
これは、NとM(N)が与えられていたので、
INPUT "N=";N
INPUT "M(N)=";M(N)
はプログラム文では書いてありません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 20:20
もう、30年くらい前の話です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 20:21
なんで、頭は統合性失調症で就職の邪魔をしてきたのですかね?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 20:23
「ララボッチと調べてみなさい。」と頭の声が言ってきます。
ララボッチって何ですか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 20:42
上で述べたプログラムって、機械の追尾に利用できますね。そして、ルンゲ・クッター法で予測して進む。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 20:50
スピードがある場合には、瞬時にその方向性を判断しなければならないですしね。コンピューターの計算スピードも当時と比べ物にならないくらい進歩してるから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 20:55
なんか、プログラムにバグがあるみたいですね。
150行と240行はいりませんね。
当時書いたプログラムは正常に動いたんですけれど。
今は、このプログラムで、ユニットハイドログラフを描いているんですが、それは関数なのでうまく動いてくれています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 23:14
インターネットとは隔離してあるパソコンの中で走らせています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月10日 23:16
私が学習を続けてきた理由。
もともとは、大学で取ってきたノートの清書が目的でした。私は、数学は応用数学しかとらなかったし、物理も取りませんでした。ですから、数学も物理も知識は無いというコンプレックスから、数学、物理とも本を買って学ぶことにしました。私の高校時代の友達に、数学の専門を選んだ友達がいて、数学を農業に役立てたいのだがどうして学んだらいいかと尋ねたところ、専門書を紹介されました。その専門書はさも数学科らしく、応用向きではありませんでした。数学の厳密さを追求するものでした。ですから、あきらめて、自分で本屋さんに行き、ワイリーの微分積分学に出会いました。本の出だしにはワイリー博士の精悍なお顔が載っていました。少し目を通して、これならわたしにもできるという確信を持ちました。そこから、学習の日々が始まりました。ですから、純粋数学における厳密さには欠けると思いますが、皆様にはわかりやすいのではないかと思います。
数学的厳密さに欠ける分、数学に対しての苦手意識はあまりありません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 02:55
ワイリー博士の巧みな解説は大変理解しやすいものでした。でも、ワイリーの工業数学となると、さすがに歯ごたえがありました。一度目を読み流してみて、ベクトル解析、フーリエ級数はわかりやすかったと思います。複素解析はまあまあ、テンソル解析はわかりづらかったですが、今考えれば座標変換出ったんですね。差分法も日本の数学解説書が少ない部分だと思います。全体を通して、大学で数学を学んでない私には有意義なものでした。その後、BSの放送大学で数学全体をさらりと聞いてみましたが、わかりやすかったです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 03:04
今の子たちはいいですね。同級生のノートを見てみましたが、それと同じ内容の数学の参考書が、キャンパス・ゼミシリーズとしてマセマから出ていてそれをやればいいんだから。マセマからは物理学シリーズも出ていますね。ちなみに私も全シリーズを買って読んでみました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 03:12
大学では、化学、生物学、地学を自然科学の分野から選んで取りました。当時、生物学を取る農業工学科の人はいませんでした。でも、生物学をその時取ったおかげで、稲作の専門書の理解も進み、役立っています。どこでどう転ぶかわかりませんね。一番肝心な、統計学や多変利用解析については、通信講座があります。簿記に関しても、NHK学園の簿記のDVDによる通信講座がありますので、それを繰り返しやっています、頭がよくないので時間はかかりすぎますが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 03:25
今は、バークレーの物理学シリーズをやっています。それが終わったら、スミルノフを高等数学教程を始める予定です。それも終わったら、今度は化学、生物学、地学を予定しています。ブレイン図書出版の電気回路も伝熱工学もやってみたいです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 03:36
高校生の皆さんは、物理を苦手意識なく学ぶには、「理工系 親切な物理(上) 渡辺久夫 正林書院」「理工系 親切な物理(下) 渡辺久夫 正林書院」をやってみてください。私は、これをやっていたので、大学で物理を選択しなくても、専門科目は理解することができました。おかげで物理は苦手意識はありません。かえって楽しいです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 10:48
とにかく、理科が好きなんで。理科は楽しいです。いろいろと、発見があるから面白いと思います。農薬なんかは、本当に化学式の生の現場ですもんね。硫安とか燐硝安カリとか、馬鈴薯配合とか、周りにはいろいろ化学の材料になるものが豊富にあります。石灰やマグクリーンとかも。穂肥配合なんかは、チッソ成分を計算しなければなりません。そこで計算機が出てきます。生物は稲そのものですし、カエルなんかも。地学は水循環そのもの。水門統計の現場です。理科無しに農業は成り立ちません。ビニールハウスへ行けば、太陽光の温かさがありますし、そこでは温度の管理にプログラム関数電卓が計算に役に立ちます。等々様々な例題があり、理科には事欠きません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 12:08
理科ができなければ、農業はできないと言ってもいいくらいです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 12:09
農業は、理科を多分にテクノロジーとして多用する分野なのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 12:11
トラクターは燃焼機関そのものですし、ポンプは10(m)以上は吸い上げられないという気圧計さんそのものです。水は一気圧以上は吸い上げられないのです。ポンプには呼び水が必要なんです。稲の緑化は光合成のための葉緑素の変化が見て取れます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 12:16
内燃機関も4サイクルエンジン、2サイクルエンジンが出てきます。バイクは4サイクルの例や2サイクルのがあります。刈り払い機は2サイクルエンジンです。ガソリンも軽油も灯油も出てきます。乾燥機はバーナーの良い例です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 12:19
農業はコンピューターだけじゃないんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 12:20
農業高校の生徒さんはすごいですね。
農業の基礎を学んで、さらに食品加工などの実践的な技術を学ぶわけですから。
私は基礎知識を学んでいないので、いつも何かしらの不安というか、コンプレックスというか、精神的な引け目を感じて、稲作をしています。野菜も基礎も学んでいないので、不安です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 16:02
本だけの知識ではとてもとてもかないませんわ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 16:04
そこへ行くと、普通科はだめですね。専門を外れるとうだつが上がらない。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 16:15
今、考えれば、県なんかに行かない方が良かった。そうすれば、統合性失調症にならずに済んだかもしれない。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 16:20
皆さんも、就職先は、じっくり考えて決めたほうがいいと思いますよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 16:24
私は、結局、県はだめでしたけれど。それどころか、統合性失調症で地元の会社へも務めることができない羽目になりました。頭の徹底的な妨害に合って。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 16:28
統合性失調症にならなければ、こんな目には合わなかったと思う。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 16:30
県を離れて、民間の会社に行って、仕事を覚え始めたら、どこの会社でも、仕事を覚えるたびごとに頭の声で仕事を妨害し続けるって何ですか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 16:35
おかげで、会社に勤めても、また妨害されるというジンクスができて、結局、会社へ勤めることはあきらめました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 16:38
一般の人がこうですか?なんで?
おかしいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 16:40
私には、いまだに当時何が起きたのかわかりません。狐につままれたような気持ちでずっと過ごしてきました。これからも自分には明らかにならないまま一生を終えるのでしようか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 16:47
どこの会社へ行っても、仕事を覚えるまでは、頭の中の妨害をせずにいて、仕事を覚え始めたら必ず頭の中の声で妨害をしてくるとは、大体何なんでしようね?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月11日 16:52
面白いことをまた見つけました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 20:34
ロジスティック曲線は
Y=K/(1+Me^(-CT))
ですね、これをTで一回微分すると
dY/dT=KMCe^(-CT)/((1+Me^(-CT))^2)
で短峰のパルスができますね。
これをさらに微分して二回微分すると2峰のパルスができますね。
これをさらに微分して三回微分すると3峰のパルスができますね。
つまりロジスティック曲線をn回ほどTで微分すると、n峰のパルスが生成されることになります。
光のパルスはロジスティック曲線をn回微分することで、n峰のパルスで近似されるかもしれません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 20:45
つまり、n回の振動を持つ光量子一個はロジスティック曲線をn回微分したもので近似できるかもしれないと思いました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 21:34
人工光合成で水素やメタンを作れて、それを元にエタノール、ナフサなどの人口的な石油が作れるようになるといいですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 21:53
ロジスティック曲線のn回微分は、今日考えたのですが、アイデアは稲の生長方程式の栄養生長から生殖成長に代わる時期の割り出しを行っていた昨年の夏ごろに気づいていました。
そして、今、バークレー物理学コース波動を読んでいるので、そのついでに投稿してみました。光量子をフーリエ級数で近似するより現実的でしょ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 22:25
光のエネルギーって何なんでしようか?
横揺れの振動数?
縦揺れの振動数?
それともスピード?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 23:06
縦揺れ?っていうか、進行方向前後にぶれる揺れのことです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 23:07
光のエネルギーは振動数が大きいほうが高いとか言っていましたもんね。
レーザーとレーザーとが干渉することはないから、スピードがエネルギーではないことは確かですね。
レーザー兵器は光の振動数を高くして敵の兵器を破壊するんでしょうか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 23:19
敵にされたら、反射率100パーセントの全反射防護塗装をして逃げ回るしかありませんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 23:22
宇宙船は金で覆われた本体を回転しながら太陽からの放射に耐えているのだから、レーザー兵器に狙われたら、周りを金で覆い、回転しながら逃げるしかないんでしようね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 23:28
回転して逃げても、自転軸を集中的に攻撃されたら撃墜されるでしょうけれど。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 23:36
地球の自転軸と地球の極がずれているように、お尻を振って逃げれば助かるのかな?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 23:41
戦争はいや。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 23:46
管理人さんへ。削除してください。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月12日 23:56
ちなみに、ロジスティック曲線のTによる2回微分は
d2Y/dT2=KM(C^2)e^(-CT)×(Me^(-CT)-1)÷((1+Me^(-CT))^3)
かと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月13日 11:35
n回微分に数列的な規則性が出てこれば、数列で表されるかもしれませんが、私のぼんくら頭では見つけることができません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月13日 13:14
でも、単純なロジスティック曲線の高回微分が周波数に変換するなんて、フラクタルみたいで不思議ですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月13日 14:50
光が縦揺れの波だったら、未来と過去がさざ波を打って振動してるということですね。でも、過去へは遡れないから、それを乗っけている流通座標のスピードのほうがさらに速く進んでいるということになりますね。
まるで、太陽が惑星を周回させながらある一方の方向へ高速度で進んでいるような感じのようなモデルになりますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月13日 15:09
頭の声から「ここでやめなさい。」と中止を命令されたので、ここでやめます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月13日 15:11
また、実験してみました。
ロジスティック曲線は
Y=K/(1+Me^(-CT))
でした。
時間の遅れLを入れてみましょう。
Y=K/(1+Me^(-C(T-L)))
となります。
このロジスティック曲線に時間Tを流通座標時間1とします。Lの遅れを流通座標時間の相対時間1/√(1-(V/C)^2)と取ります。
最後の項は二項定理による近似で第二項まで取ります。その後の項はネグることにします。
すると1/√(1-(V/C)^2)は(1-0.5(V/C))と近似されます。
ロジスティック曲線にこれを代入すると
Y=K/(1+Me^(-C(T-L)))はK/(1+Me^(-C(1-(1-0.5(V/C))))=K/(1-Me^(-0.5V))となりました。
ここでVを高速に近づけた値なので、Cに置き換えるとY=K/(1+Me^(-0.5C))となり、高速の速度を表すCだけの関数となりました。
光の速度はかなり早いのでMe^(-C・1)もMe^(-0.5C)も0に近づくとは思いますが、高速度で考えると0.5Cだけの差が出ますね。
これは波長がない場合のヒカリの粒子の場合かと考えました。
以上は昨日についての光量子に対しての空想でした。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月15日 20:58
二項定理の近似を間違えていました。
時間は1-1/√(1-β^2)=1-(1+0.5β^2)=-0.5β^2=-0.5((V/C)^2)なので
Y=K/(1+Me^(-0.5(V^2)/C)))でした。
ここでVを高速Cに近づけると、Y=K/(1+Me^(-0.5C))となりました。
これが何を意味しているのかは分かりません。
ただ、Yが時間の関数にはならないということかと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月15日 21:13
Yが時間の関数にはならないと出ましたが、これはT=1という流通座標上での結果です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月15日 21:19
表記上は、β=V/cと取って二項近似をしてから、T=1と取って、c=Cに変換すべきだったと思います。
ロジスティック曲線の中でCという文字をTの計数にとってあったので、T=1と取り、cをCと取らざるを得ませんでした。ごまかしのようにやり方でした。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月15日 21:40
本題の農業からかけ離れてしまいました。すみません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月15日 21:41
もう一つ。
Yが変わらないと言うことは、光量子が流通座表上では、振動数が変わらないということかな?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月15日 21:45
実験ではなかったですね。試算でした、また、国語が間違っていました。苦手なもので。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月15日 21:52
あまり、数式ばかりおっていると、統合性失調症を患っている頭がますますおかしくなるので、今日はこれでやめます。またくるってきたのかな?
血液型はBO型です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月15日 22:32
また、頭のテレパシーにそそのかされて書いてしまったみたい。すみません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月16日 15:16
頭にテレパシーがいるので、秘密にしたいことも秘密になりません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月16日 15:17
昔は、お米つくりは天候や病気などに左右されて、その年その年で作柄も違い、大変な思いをして作るので、バクチのようでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月16日 23:04
そのせいもあって、稲作農家になりたいとは言う人がいなくて、敬遠されていましたね。でも、今は機械化されて昔に比べれば格段に良くなったと思います。よくなっても、昔のイメージが残っていて、農家は3Kの代表みたいに思われていますね。確かに、そのような面も残っていますが・・・。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月16日 23:10
今のサラリーマンの作業内容は、昔のサラリーマンの作業内容と比べたら、大変劣悪なようですね。今は、会社勤めも地獄みたいですね。どこにも、殿様商売のようなところはありませんね。ますます厳しくなっていると思われます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月16日 23:16
私が勤めていたころは、「お役所仕事」というような言葉がありましたが、今でも通用する言葉なのでしようか?
意味は、「ズサン」という意味でしたが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月16日 23:19
私も、どちらかと言うと、殿様商売かな?
でも、自分のお金の出入りは、一円一銭のくるいもなく常備の金銭出納簿に書き込んで管理し、今いくらあるかというのを把握しているんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月16日 23:29
小さな金銭出納簿は、コレトリーフというような名称で、パイロットという会社から出ていました。今は、小さなこずかい帳しかないみたいですけれど。キャッシュレス時代とは言いますが、数字の羅列でお金の管理がいい加減になるのではないですか?
今いくらあって、いくらで暮らしていけばいいのか、管理できるんですか?破産すると大変じゃないのですか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月16日 23:36
どんぶりの私が言うのもなんですが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月16日 23:37
とにかく、必要なのは、今いくらお金があって、どれくらい使えるのかをしっかり把握すること。それが大切だと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月16日 23:40
私が、自由になるお金は、一か月あたり3.5万円だけです。見る人によって多い少ないはそれぞれ判断は違うでしょうが。贅沢はしていないと思います。3.5万以外の残りのお金は母に預けています。
農作業の経費には、年間5〜6百万円かかりますが、個人的なお金は月当たり3.5万円としているのです。農作業用のお金と、私的なお金は別々の感覚で使わないと金銭感覚がマヒしてしまいます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月16日 23:50
公私混同はしないということかな。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月16日 23:53
注意してみてください。三点五万円ですよ。三十五万円ではありませんよ。一か月あたり3万5千円ということです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月16日 23:56
自営業ですから、年金は国民年金です。したがって、まったく年金がないのと同じですので、そんなものは当てにしてはいません。生涯にわたって働き続けなければいけません。しみったれの年金もらうよりも、老後も自分でお金は稼いでいくしかありませんから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 00:03
しみったれの年金といった訳。
今の、国民年金の額で老後暮らしていけるとおもいますか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 00:23
老後も働かなければ、暮らしていけませんよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 00:24
75歳で運転免許返納させられたら、85歳まで農業をしようと思っているのに、農作業ができなくなりますよ。生活の保障をしてくれるんですか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 00:37
大体、稲作農業を2〜3年で覚えられるわけがねーがね。ほいね!20〜30年はかかるわね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 00:42
それからの30年が現役だかね。足掛け60年だてー。そだこてさー。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 00:47
トラクター始め、極めつけバックホウの運転まで覚えなければならない。事務では、青色申告のための簿記を始め、いろいろな各種書類や学習。こんな、多才な仕事をこなさなければならないのに2〜3年で覚えられると思いますか。甘い!
私は、この年でもまだ覚えられませんわ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 00:55
何処の親も、子供に農業を継がせるのを敬遠する意味が分かりましたか?
できれば、勤め人になってほしいという親の気持ちが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 01:00
それでもって、農業人口が半減しましたね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 01:04
農業は、過当競争時代から、作る田んぼをより取り見取りで選べる時代になりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 01:06
田んぼを作ってくれと言われても、嫌なら「あんたんところは作らん。」と言えばいいんだから。
言われた本人は、田んぼを荒らすのが嫌だから「小作料いらないから作ってくれ。」と言ってくるでしょ。それでも、もう作業はパンク状態になっているから「無理だ。」と言うしかない。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 01:14
実際、これ以上は無理ですから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 01:15
でも、今の例、知らない人にはわかりやすかったでしょ。
実際、農村は農業人口が減って、こんなになっているんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 01:28
これから、景気が回復すれば、益々、都会への一極集中が進むことになり、益々、農業人口は減っていくでしょう。昔みたいに棄捐令をやっても、もう無理。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 01:33
平和が続けば、都会への一極集中が進むんですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 01:34
いつも金銭出納簿と計算機を持参して、商品を購入するたびごとに記入しておけば、金銭出納簿が合わなくなるなんてことはあるわけないじゃないですか。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 11:21
その際、見られて都合の悪い出費ならば、しゅと不明金と記入したらどうですか?
私の場合は、そのような使い道のわからないお金はないですが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 11:25
大体、そのようにしておけば、お金の狂いはまず無いですね。献金過不足勘定項目というのは、一年に2〜3回有るか無いかです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 11:31
その様に、金銭出納簿を持参しながら買い物をして20年くらいになりますが、それをするようになってからは、衝動買いというのが無くなりましたね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 11:36
そして、お米の値段も安くなってしまったので、自由になるお金が無くなり貧しくなりましたね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 11:41
金銭出納簿の記帳は、貧しくなった農家の防衛手段です。ハリーの貧困図みたいになっていますよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 11:43
ハリーの貧困図ではなかったかな?
負の連鎖、貧困の悪循環という意味です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 11:49
死んでいったお爺さんは、「君は農地解放をせんなんよ。」とかなんとか言い残していったと思いますが、その時は頭が狂っている最中でハッキリ覚えていません。こんな状態で、農地解放に踏み切れば、経済効率は落ちてしまい、益々貧しくなりますよ。農地解放をすれば革命は起きないでしようけれど。そして、自分たちで食料は賄わなければならず、責任感は出るでしようね。自分で食べるものは自分で賄えということで。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 12:01
お爺さんは、戦後の混乱期には、地主側代表をしていました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 12:03
なんか、また、好き勝手なこと言い出しましたね。自分では何を言ったかハッキリ覚えていないんです、支離滅裂で。
だから、統合性失調症と診断されたんでしようけれど。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 22:49
今日は、GAPと言うことで、いつ農業資材が入ってきてもいいように、納屋の掃除をしましたよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 22:54
昨日話した、一か月の使用可能な現金3万5千円ですが、そのなかから統合性失調症の精神科の医療費と、その副作用チェックのための内科の医療費を工面しなければならないので、四苦八苦ですよ。病院のために奉仕しているようなものですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 23:02
医療費が、補助金を差し引いても年間10万円はかかっています。そこへもってきて島外の病院へかかっているので、交通費用もかかります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 23:08
精神科で処方されている薬が、ジブレキサザイディス
内科で使用法されている薬が、アムロジン、タケプロン、ウルソ、ラックビー、ユベラ
ですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 23:16
ずっと、毎日この薬を続けて飲んでいます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 23:31
内科は、佐渡総合病院で受診しています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 23:35
病院へ適正な処方がなされているかの監査が入ることはないんですかねー。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 23:45
普通の、公の機関には監査がはいるでしょ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 23:46
医師と患者は信頼で結ばれているから、監査は必要無いのですかね?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月17日 23:58
信頼がなければ、医師と患者の関係が築けませんもんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月18日 00:01
お医者さんには、すみませんでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月18日 00:08
お薬の種類は、10年以上変わらないので、もう近所のお医者さんに掛かりたいですよ。病院に行くのも大変なんで。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月18日 10:31
何で、一生病院に縛られる運命になったんでしょうか?
統合性失調症ですよ。統合性失調症。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月18日 10:53
ロジスティック曲線の微分方程式からの導出方法は、「キャンパス・ゼミシリーズ・微分方程式・マセマ」の34〜35ページにかけて書いてあります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月18日 21:14
昨日かな、頭の中のテレパシーで、ある先生の声で、「もう、病院へこんでくれー。」と言われました。今日、やっとその意味が分かりました。私は、治っているからもう病院へ行く必要はない、という意味なんですね。冷たい言葉かと思えば、温かい言葉だったんですね。私は、蛍光灯なもので、理解するのに時間ががりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月19日 09:53
いよいよ、田んぼの雪が解けたら、畦塗りのため、田んぼを乾かさなければなりません。その為、田んぼの排水をしなければなりませんので、乗用溝切機で溝を切りに入る予定です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月19日 10:40
日ごろから、お医者さんにはよくしていただいてありがたく思います。特に、みずほのN先生はじめ看護師さん方には以前、酩酊していたとはいえ、身勝手なことばかりして、申し訳なく思います。私は、厄介な患者だったと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月19日 21:51
今述べたことは、病気が緩解した今だから言える正直な気持ちです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月19日 21:59
病気がひどい時期には、この病気の場合、自分の意に反したことがなされるので、人権侵害だと本気で思うのですよ。意に反して拘束されること自体、何でそんな理不尽なことをするのかとなってしまうわけです。周りが敵のようになってしまうのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月19日 22:03
統合性失調症の人には、周りから何かを押し付けるのではなく、危険なこと以外は、本人のやりたいようにさせておいて、一歩離れて周りから見守ってやるのが一番いいようです。患者の立場からすれば。
本人は自分なりの理性をもってやっていることなのです。周りから見ると不可解でしょうが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月19日 22:12
今、小作をしている田んぼを返すといっても、返されたほうは困りますよね。田んぼが作れないから、小作に出しているわけだから。
我が家は昨年5枚ほど小作している田んぼを返しました。もうできませんから。
でも、返せば本当に困ってしまう方の田んぼはいまだに返せないままです。先方が困るのがわかっていて、無理やり返すわけにもいきません。
集落営農に移行しても、かつてのソ連のようなやり方をすれば、うまくいかなくなるのは先例を見れば明らかですから。
どうしたらいいんでしようかね?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月20日 16:30
どうしたらいいと考えます?
集落営農の方法の何かいい方法はありますか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月20日 16:39
「集落営農をやったって、いずれつぶれる。」と言う声が現場では大半です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月20日 16:41
共同でできるとこだけ、集落で共同でやって、あとは個人でやって利益は個人が受けるしかないような気がしますが。
集落営農にすべて丸投げするのがよくないようです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月20日 16:48
法人化なんかは、長続きしないことは、ソ連の例で明らか。作業効率が下がりますよ。それだけモチベーションを維持していけますか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月20日 16:55
「あれにやらせておけばいいわ。」じゃ、効率は上がらないんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月20日 17:00
管理人さんへ。
これまでいろいろと書き込みさせていただきありがとうございました。
これからは、もう書き込みはやめるつもりです。
いらないと思われる分は削除してください。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年02月21日 06:03
また、面白いことをしました。
ロジスティック曲線を
Y=1/(1+e^(-T))と単純化しました。
第1回微分から第4回微分まで計算しました。
そこから、高回微分のアルゴリズムを割り出しました。
これで、第n回微分ができると思います。
従って、n峰のパルスが生成できると思います。
これで、光量子のモデルができるかもしれません。
面白いでしょ!
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月03日 21:36
バークレーの波動でスペースキルトの説明がありました。ステルスの秘密が隠されているような感じがしました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月03日 21:43
ブルーバックスの人工光合成を読みました。
太陽電池か人工光合成かどちらが効率的に水素を生成できるかの競争ですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月03日 21:52
スマホ買いましたよ。
でも、コンピューターの方が解析作業には向いていますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月03日 21:58
私には、スマホよりも、デスクトップのパソコンとプログラム関数電卓の組み合わせのほうが稲作には適しているようです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月03日 22:01
風速計も買いました。これで、ビニールハウスの温度管理がより正確になると思います。
土壌のペーハーメーターも買いました。
ハウスの土壌を計ってみたら、土壌の酸性がペーハー3よりも強く、メーターが振り切れていました。これで、ホウレンソウがよく育たない訳がわかりました。土壌の酸性が強かったのです。消石灰を散布しなければならなかったのですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月03日 22:14
CaCO3+H2O→Ca(OH)2+CO2 ですから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月03日 22:28
すみません。また、書き込んでしまいました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月03日 23:20
今一つ言わせてください。
私は、田んぼごとに、情報カードとファイルで管理しています。これがないと、田んぼの管理はできません。タブレット端末よりも汎用性があります。タブレットのエクセルはタブレットのエクセルの良さもありますが・・・。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月03日 23:42
農業用パソコンのデスクトップとタブレットは、インターネットとは隔離して管理しています。ウイルスが怖いので・・・。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月03日 23:48
先生のおっしゃっておられた、「初心者が稲作をやると3俵から4俵くらいしか取れない。」というのは本当なんですね。
私のところは、コンスタントに8俵から10俵は取っているのですが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 00:05
周りの皆さんは、「29年度は不作だった。」と言っておられたようですが、私は家では、ちょっと収量は落ちましたが、それなりに取れましたよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 00:11
ただ、所得税はかからないとのことでした。費用がかさんだものでして。
貸借対照表・損益計算書では、何とか赤字にはならなくて済みましたが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 00:17
私は、プログラム関数電卓と金銭出納簿を常に持ち歩いていて、今いくらこずかいを持っているか、いくら使ったか、というのを把握しています。
そのプログラム関数電卓には、稲作のプログラムがギッシリと詰まっています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 00:27
そうすることにより、金銭の把握が常態化するのです。癖がつくのですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 00:29
ですから、無理だと思われるような出費はしません。赤字にならなくて済む訳です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 00:34
別に、統計を使って金銭管理するほどの酔狂ものではないので、そこまではしませんが、やろうと思えばできるでしようね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 00:39
本当はやったほうがいいんでしょうね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 00:47
金銭出入りの統計管理のソフトってあります?
工程管理のUCL・LCLのような。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 00:51
最近、思うんですけれど、湧水が多く出る田んぼの畔を大きくして、ミニバックホウで側溝を作れないものでしようか。
田んぼがぬかるむとコンバインが入れないので、収穫前の水を切る時期になったら、ミニバックホウで側溝を作って排水促進できればいいなーと思います。
人力で溝を掘れと言っても大変ですから、そこでミニバックホウが使えたらいいなと思うんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 01:03
馬鹿げていますか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 01:04
大きなバックホウで田んぼを作れと言っても、経験がないので、作り方がわかりません。
ミニバックホウくらいなら、バケットの動き方を体が覚えているので、使えるかな。
バケットのやりたい方向に手が勝手に動くのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 01:11
大きなバックホウを動かすのは面白いことは面白いのですけれど。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 01:16
大きなバックホウの作業免許は持っています。日立で取りました。免許を取って、小型のバックホウで長芋の掘削に使っていました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 01:22
バックホウは素振りを何回も繰り返して体で覚えました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 01:24
レベル、トランシットは勤めていた団体で覚えました。
如何せん、丁張の経験がありません。丁張を覚えられればいいんですが、職場がありません。
レベル、トランシット、丁張、バックホウとくれば、次は農業土木で田んぼを作ってみたい。自分の稲作をする田んぼぐらいは成形する腕を持ちたいです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 01:33
マニング式、流量計算なんかは、大学、団体で学んでいるからそれを使えばいい。コンクリートフリュームの土圧計算なんかも有ったし、土質力学を応用すればいい。鉄筋の応力計算も使えるところは使えばいい。クロソイド曲線も必要はないと思うけれど、必要ならば計算すればよい。クロソイドのプログラムや縦断曲線のプログラムは作ってあるから。とにかくも田んぼが自前で作れるくらいになりたいと思う。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 01:43
江戸時代だったら、新田開発ですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 01:47
自分が耕作する田んぼとなれば、真剣になりますよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 01:55
田んぼはできるだけ、明渠にしておきたいですしね。
暗渠をしたところで5年くらいしか持たないと言いますから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 01:59
自分が耕作するとなれば、山の田の湧水が噴き出ているような田んぼでも、どうにかしようと思うでしょうに。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 02:06
山の田の湧水が噴き出ている田んぼが一番手に負えない。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月04日 02:08
一昨日の大風で杉の木が折れてしまい、風倒木が発生しました。チェーンソーで切って風呂の薪の原材料にします。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 13:09
風倒木は、切り倒すとき、どこへ跳ねるかわからないので、危険ですから、寝せるのだけは、森林組合のベテランさんにやってもらうつもりです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 13:21
前に述べた、スペースキルトは、正しくはスペースクロスでした。日本語に訳して覚えたので間違えてしまいました。煤で薄い膜を作って、電磁波を減衰させる意味かと理解しました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 20:56
こんなことばかりやっているんで一生独身なんでしようね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 20:57
でも、もう稲作に関しては、恐れはなくなりました。稲をコントロールしながら作れるようになりましたから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 21:01
こずかいの金銭出納簿は、もう20年くらい前からずっとつけているかな。借金をしたことはありません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 22:14
今いくらこずかいを持っていて、どれくらい使えるかはいつも把握しています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 22:17
今、財布の中に入っているお金は「2円」かな。別にお金を使う必要もないので。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 22:20
小口現金は必要になれば、手提げ金庫に補給しておきます。ですから、財布の中身は「2円」でも構わないのです。お金を使わない為の工夫ですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 22:25
頭の中で、「どうやって生活しているの?」という質問が聞こえてきます。
必要な分は、必要な分だけ小口現金から取り出すのです。そして支払う。当然、小口現金も現金出納簿で管理します。それに、食費などは、米とか我が家の畑でいろいろ野菜を作っているから、都会の人よりは、食費は安く済みます。それにこちらは物価が安いので、一回に買い物する金額は\3,000円前後に設定していて、一週間に2回から3回くらい買い物するだけです。買い物には「軽トラ」でスーパーへ出かけます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 22:40
灯油は暖房に使う分が年間30万円くらいかかっているかもしれない。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 22:51
高齢の両親が一日中、ファンヒーターをつけっぱなしで部屋を暖房しているからそうなるのです。寒さは老人には大敵ですから。高齢の両親は今年も何とか冬を乗り切ってくれました。長生きしてね!
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 22:56
出費がかさむ分は、私が何とかお米を沢山作って賄う予定でいます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 23:01
私も病院へ入ってみてわかったことですが、お年寄りは、歳がいっても自宅にいて長く生き続けたいんですよ。家族と一緒に住んで。いつまでも。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 23:06
亡くなった御祖父さんが言っていました。
「牛はトサツ場へ連れていかれるとわかると、目からボロボロ涙を出して泣くんだそうです。あのおとなしい牛がですよ。あのおとなしい牛が。」
人間だったら、なおさらじゃないですか。死は嫌なんですよ。いくら歳がいっても。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 23:15
牛は、人が近づくと、長い舌を出して舐めてくるんですよ。人に対しての人懐っこい親愛の情なんですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 23:21
私には、そうした牛との思い出があるから、牛肉となると食べるのをためらってしまいます。牛が可哀想。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 23:24
昔、花嫁が牛の背に乗って農家へ嫁入りしたというのも、牛がトラクターの代わりだったから。その牛は大切な財産だったのです。そして、牛の世話は毎日草を刈ってきては食べさせなければならず、それが重労働だった。そして、牛と人間のかかわりが出来てきた。殺すなんてもってのほかだった。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月05日 23:30
昨日、暖房に使う灯油は一年間に30万円からいかなといいましたが、正確に計算してみたら、一年間に107,594円でした。訂正します。リッター101円で計算すると、1065(リットル)の灯油を一年間暖房に使っていることになります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月06日 09:22
この前やったロジスティック曲線の高回微分のアルゴリズムですが、
Y=1/(1+e^(-CT))のロジスティック曲線についての高回微分は
dnY/dTn=e^(-CT)×Σ(-1)^(n-k+1)×(n-k+1)!×(-C)^(-k)×(1+e^(-CT))^(-n+k-2),但しkはk=1からk=nまでの総和。
これでロジスティック曲線のTによるn回微分の式ができるかと思います。
nを多くすればn峰の山のパルスができるかと思います。
これでパルスn峰の光量子モデルができるかもしれないと思いました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月09日 23:00
今、気が付きました。
ロジスティック曲線のモデルの設定に間違いがありました。
これは、固定座標に入ってくる光量子のモデルにしか過ぎなかったです。つまり、待ち受けていたところへ入ってくる光量子のふるまいにしかすぎませんでした。
飛んでいく光量子のモデルはどうすれば表されるのでしょうか?
考えてみます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月09日 23:19
ロジスティック曲線を
Y=1/(1+e^(-C(T-ε)))としてみました。
Y=1/(1+e^(C(ε-T)))となり、おかしなことになってしまいました。
高速のパルスを同一時間で観測することは不可能かな。
その場で待ち受けることはできても、パルス全体を同一時間で観測することは不可能なんですかね?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月09日 23:55
n峰のパルスが光の速度で進むとどうなるのか?
想像できません。
時間の遅れとか、質量が有るとすれば、どのような状態を引き起こすのかとか、ぼんくらの私にはわかりません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 00:03
そもそも、バルスの形を同一時間でモデル化しようとするのが無茶なんですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 00:27
今、一生懸命バークレーの波動に噛り付いているんですが、なかなか重たくて。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 00:33
佐渡にずっとはびこっていますから、学術本が趣味になってしまいました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 00:40
外国語を覚えて、外国語の専門書を読めるようなりりたかったのですが、稲作に追われてチャンスを失いました。そうこうしているうちに暗記の能力が衰えてきてしまいました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 00:43
まだ、頭を使っている分だけボケは来ていないと思います。統合性失調症ではありますが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 00:45
外国語の専門書をネイティブランゲージくらいに読めるようになるには、小学生のころから外国語をやらないとダメなんでしょうね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 00:49
専門書は、テクニカルタームのオンパレードだから、かなり難解だとは思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 00:56
「鉛筆舐めちゃおうか。」もテクニカルタームなんですか。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 00:59
私が指摘した間違いについて、測量してきた人に対して、上司が「お目さん方も困るろうね。鉛筆舐めちゃおうか。」と言っていました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 01:06
色々と見てきたけれど、どこの職場も同じようなものでした。
なぜそうなるのか?
原因は、担当者が理解していないからです。
専門とは畑違いの人が集まっていて、単に経験を積んだだけの人が多く、専門の方の言っておられることの内容を理解できないで仕事についているのです。
経験が重視される職場もありますが、そのような職場でも、専門的な知識は必要だということかな。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 01:15
私も、専門分野についているわけではありません。専門分野につこうとしても、統合性失調症が原因で専門分野につけませんでした。頭の中で妨害してこられたから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 01:22
大体、統合性失調症になってから、県に何を言われたと思います?
「あなたは、他の分野へ行ったほうが良いですよ。みんなが知っているから。」だそうですよ。
いらん、へちこぜーだっちゅうの。そのくらい言うもんなら、もっとまともなもの造れって。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 01:28
土地改良したのに、すぐに耕作放棄されて、誰一人として田の耕作につけないような田んぼを作って、賦課金はどうするんですか?
もっと、農民の目線で考えろっちゅーの。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 01:38
大体、私が何で「これ成績トップで入ったんだぞ」って上司に言われるんだ?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 01:46
それだけ、県のレベルが低いということでしょーに。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 01:57
私は、島に帰らなければならないので、県はもともと腰掛のつもりでしたが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 02:03
若い皆さんへ。
農業の自信がついてくると、もう、他の職業につかなくても稼げるようになるので、他の職業をメインにしようとは思わなくなります。かえって、農業に設備投資をして、バンバン農業をやってみたくなるものです。自信とは頼もしいものです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 02:11
すみません。また、頭にそそのかされておかしなことを書いてしまいました。単細胞なもので。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 10:27
江の泥上げをしていたら、頭のテレパシーが言ってきました。「県のレベルが低いんじゃなくて、業者のレベルが低いんだ。」と。
そんなこと言ったってねー、最終的に認可するのは県でしょうに。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 12:02
最も、カーブセッティングもなかなかできないような人たちがやるんだから、そういうことにはなりますわなー。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 12:04
ダイワホウロウ直焚き浴槽の風呂釜の製品が無くなると大変困ってしまいます。
うちは、薪割り機で割った薪を燃料にして風呂を沸かしているので、それが無くなると家庭の出費が嵩張ってしまい大変です。
風呂はすべて薪の分量と、水道水・井戸水のダイヤルメーターでの自動制御で温度設定を行っているから、事情は深刻です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 21:47
冬の夜の暖房用の豆炭アンカも使えなくなるから、本当に深刻ですよ。
アンカはすごく熱い暖房用品です。
布団が焦げるくらいに熱くなります。

魚を焼く七輪も使えなくなると、おいしい焼き魚も食べられなくなります。

何かにつけ直焚きの風呂は生活に大いに関わっています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 21:57
昔の人の生活も、全て廃棄するのではなく、良いものは残していかないともったいないですよ。
全て現代風の生活様式にするとお金がかかりすぎます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 22:00
大体、薪で風呂を焚くのは楽しいですもん。
毎日、火遊びをしているみたいで、ストレス解消になるから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月10日 22:03
ロジスティック曲線を高回微分して得られる波形は、オシロスコープ上で見る軌跡であって、直進してくる波形ではありませんもんね。
ということは、光が飛んでくるのは予測できないが、飛んできた光の経過はモデルにできるということかな。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月11日 23:31
これ以上、バークレー波動を読むのは止めにします。こんなことしていても、あんまり農業の役に立ちそうもないんで。ただ、無味乾燥なむなしさが残りました。もっと、植物に対しては優しく接したいから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月11日 23:34
これからは、稲に対して、植物として、愛しんで接するように心がけようかな。
物理的な接し方をしていたんでは冷たいですし。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月11日 23:41
愛情、愛情
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月11日 23:43
「稲も植物なんで、愛情をもって接してあげてください。」と普及員さんがかつて言っておられましたが、私もだんだんそのような感じがわかってきたかな。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月11日 23:48
稲に水が足りなくなったから、計算機で計算して水をくれる。稲が時期になったから、計算機で穂肥をやる。と言うように、これではあさましすぎますもんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月11日 23:52
今年は、春作業が一段落したら、納屋の改造を計画しています。もうちょっと機械の収納スペースを確保したいのです。
それと、育苗用ビニールハウスも原価償却期間を過ぎているので新しく更新しなければなりません。
それと、スペースが確保できるのであれば、農作業機の収納車庫も必要になります。
色々と費用がかかるんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月12日 20:51
それらの作業を他人任せにすれば、費用がかさむので、できるところは、自分で手伝うハーフビルドがいいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月12日 20:56
母屋も納屋もハーフビルドで建てましたから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月12日 21:00
モルタルを練ったり、レベルを見たり、壁土を運んだりしました。かなりしんどいです。最後には手から血が滲みだしてきましたから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月12日 21:03
左官さんも大工さんも、よくやってくれましたよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月12日 21:06
東京へは、まず行かないですね。行こうとは思いません。行く必要がないので。新潟へもそんなに行きません。旅行もしたいとは思いません。意欲減退です。あ〜あ!
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月12日 21:57
庭を作って、盆栽でも眺めてゆったりと暮らしたいですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月12日 21:59
ツ カ レ タ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月12日 22:00
でも、何もすることがなく暇なので、また、バークレーの波動を続きから読もう!
まだまだバークレーの量子力学は先。
亀さんになってコツコツと読み続けよう!
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月12日 23:33
バークレー量子力学ではなかったです。タイトルはバークレー量子物理でした。本棚を見たらそうなっていました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月12日 23:35
一週間くらい前から、家の周りで鶯が泣き始めました。春作業開始ですね。燕がいつ来てもいいように、納屋の小窓も明けておきました。昨日はミニバックホウで山の私設道の砂利を敷きました。それで、疲れたので、早めに寝ました。今日はこれからノートを持って普及所の講義を聞きに行きます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月15日 07:56
空想なんですけれど。
銀河系が中心にブラックホールがあるんでしょ。
そこへ、プラズマを周囲から吸い込む。
銀河系の帯は、銀河中心から出ているループの磁力線と、中心へ吸い込まれるプラズマが、フレミング左手の法則で、同一平面内で回転運動をはじめることで生成される。
銀河の中心では、同一平面内で生成される帯がブラックホールに吸い込まれる。
吸い込まれるときには、角速度を保存されるので、中心へ行くほど高速回転することになる。
高速回転するプラズマは、チューブ状に高速回転することになり、ソレノイドコイルのような状態でリングのように物質は電荷をもって回転するから、中心に磁力線を生成する。
銀河系の中心ではこのようにして強力な磁場を生成している。そして、南極から磁力線が出て、北極へ磁力線が入っていく。
こういう理由で、銀河系の中心へ吸い込まれた物質は磁力線に変化して、物質が磁場のエネルギーに変化して解放される。
こんな考え方をしてみました。
あほらしいですか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月17日 02:42
統合性失調症で頭が狂ったのでこんなことを考えているんですかね?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月17日 02:54
磁力線をエネルギーと考えた方はいるのでしようか?
磁力線もエネルギーですよね?
ポテンシャルエネルギーを考えてみれば。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月17日 02:58
天テラス大御神様は知っておいででしょうか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月17日 03:06
磁力線は兵器に使えますか?
例えば、相手方のミサイルを無力化してしまうとか、飛来する方向を変えてしまうとか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月19日 00:31
レーザーのような磁力線で電気の通り道を発生させて、セルンの加速器クラスのプラズマを当ててミサイルを打ち落としたり。こうなるともうプラズマ兵器ですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月19日 00:39
でも、そんなの作っても、大気圏外から飛来してくるミサイルには効果が限られてきますね。
近距離用のミサイルには効果があるかもしれないけど。
だって、電気の通り道を作れるのは、空気をイオン化してラジカルにできる空間に限られるから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月19日 01:07
そんなもの造るより、日本は福島第一原発の後始末するほうが先決ですけれど。そっちのほうがよっぼとためになる。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月19日 01:15
どうしてかというと、数値化してみれば明らかじゃないですか。
プラズマ兵器の開発の必要性は30パーセントもないし、福島原発の後処理の必要性は99パーセント以上あるじゃないですか。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月19日 01:22
私は状況判断が劣っているから、判断に迷うときは物事を数値化して判断することにしています。こうすることによって判断のまずさを補っています。計算機に頼ることになりますが、割と納得できる判断になるようです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月19日 01:30
私は状況判断が劣っているということは、はっきり言えばバカなんでしょうね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月19日 01:32
今日も、これから寝て起きたら、やらなければならないことが予定されているので、ウンザリ。あ〜あ。誰か代わりにやってくれる人がいるのなら代わりたいですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月19日 01:39
六町歩ですよ。六町歩。田んぼ60枚。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月19日 01:42
バークレー波動の補遺27ページを読んでいて気付きました。プラズマ兵器で攻撃されたとしても、攻撃された施設が水で覆われていれば、プラズマ兵器は無力化できますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月19日 08:43
また、私は馬鹿言いにとついたようですね。
そんなこと言うよりも、今年もまた、コツコツと農作業をこなしていかなければなりませんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月19日 18:53
畦塗り機の調節は、モンローマチックで左右の高さを微調整すると良いようです、体験からですが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月21日 21:59
いくら、モンローマチックで微調整しても、ぬかるんだ田んぼの畦は機械では塗れません。だから、乾田化が重要なのです。しかし、乾田化すれば、朱鷺の餌場が限られてしまいます。難しい問題ですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月21日 22:12
乾田化しても、朱鷺の餌場が確保できるいい方法を誰か、考えて下さい。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月21日 22:23
もうここらで、断念かな。バークレー波動の300ページ以降の補遺になったら俄然難しくなり、理解不能になってしまいました。リタイア。残念。
これからは、易しい科学系の本にベクトルを切り替えて学んでいこうと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月22日 21:55
今日、バックホウで地中土管を渡らなければならないことがありました。
重機は1.7トンでした。履帯の幅は約0.45メートル×2本、長さは1.8メートルくらい。
よって、接地圧P=1.7÷(0.45×1.8)÷2=1(トン/平方メートル)になるかと思います。
Bは幅
Lは長さ
Zは土被り深さ
Pは接地圧

σ=P(B×L)÷((B+Z)×(L+Z))

Zを0.5メートルとすれば
σ=0.37(トン/平方メートル)となり、深さ0.5メートルの地中では土圧はσ/P=0.37倍に落ちるんですね。


Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月22日 22:53
但し、土圧の支持する方向は地中にtan(45°)で広がっていくものと仮定しました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月22日 22:57
間違えました。土中にtan(26.56505118°)で広がっていくものと仮定した、でした。
出典は土質工学入門・コロナ社・160ページを参考にしました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月22日 23:05
バックホウは、田んぼの耕盤を整地するためのものでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月22日 23:09
バックホウで土管を跨いで、土管をぶっ壊したら大変じゃないですか。だから、前もって計算でどのくらいになるのかをシミュレーションするんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月22日 23:14
稲作のシミュレーションの他にも、こんなシミュレーションも必要になるんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月22日 23:19
農業の世界にも、シミュレーションによるIT化の波が押し寄せてきているんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月22日 23:23
以前、リハーサル農業という本があり、その中でリハーサル無しの農業は怖くてできないとか著者の方がおっしゃっておられました。私も、シミュレーション無しの稲作は怖くてできないようになりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月22日 23:31
稲の数値化をして特によかったのは
取水時間の算定
稲の生長方程式の制作
出穂日の算定
でした。これのおかげでコメの安定生産が可能になりました。
但し、台風が悪い時期に来れば、被害を被りますが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月22日 23:58
それのおかげで、数年前の好条件が重なった時には、北陸農政局の試験結果の1.85フルイ寸法でコシイブキ反収 735kgとなったことがありました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月23日 00:09
北陸農政局の担当者の方は、「なんでそんなにとれるんですか?」とおっしゃっておられましたよ。
かくかくしかじかこうなんですと、説明をしておきましたが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月23日 00:15
私が、行っている水管理の方法は、A4の厚紙のコピー用紙に、5コラム×一週間の枠の一か月のカレンダーを作るのです。コラムの一段目は日付け、二段目はreinの状態を記入します。例えば10cmくらい溜まる雨だったら3と記入します。6cmくらい溜まる雨だったら2と記入します。3cmくらい溜まる雨だったら1と記入します。雨が降らなかったら0と記入します。
三段目のコラムには、irgとして、灌漑水の取入れ状態を記入します。その日灌漑をしたら、数値を記入します。10cmくらい水を入れたら3と記入します。6cmくらい水を入れたら2と記入します。3cmくらい水を入れたら1と記入します。
4段目のコラムには二段目と三段目を比較して大きいほうの数字を書き込みます。水が次の日に入らなかったならば、四段目の前の日のコラムから1だけ数字を引いてその日に記入をします。次の日も水が入らなかったら、前の日の四段目のコラムから1だけ数字を引いてやります。つまり、水が入らなかったら、四段目のコラムらか1だけ引き続けていくわけです。そして、四段目のコラムが -2になったらイエローカードとして五段目のコラムにYを記入します。四段目のコラムが -3になったらレッドカードとして五段目のコラムにRを記入します。四段目のコラムが -4になったらワーンニングといて五段目のコラムにWを記入します。つまり五段目のコラムがYになった時点で水を補給しなければ危険域になるという仕組みです。
各圃場一枚ごとにこのカードを一枚ずつ作ります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月24日 00:32
このようにすることで、煩わしい各圃場ごとの水管理が的確にできるわけです。
ここで、プリンターとコピー機が活躍します。
私は、ファミリーコピアを利用しています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月24日 00:35
これは、大学で習った適正減水深と言うのが根拠になっています。水田の適正減水深は1日当たり2.4cm〜2.7cmくらいだそうです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月24日 00:39
このように管理するのは、間断潅水に移行する中干し以降の管理の仕方です。
この水管理で、米の収量に大きな差が出ます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月24日 00:47
私は、この用紙の帳簿をメットインディオのバイクボックスに入れて、各圃場に水を入れて走り回っているんですよ。バイクは水管理の必需品です。できれば、バイクも農作業機械として認めてもらいたいです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月24日 00:54
夜中に、この帳簿、そしてプログラム関数電卓と作業予約カードを持って走り回っています。夜中は、水が競合しないから。誰も他に水を入れる人が夜中はいません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月24日 00:58
これを、我田引水って言うんでしようね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月24日 01:00
中断していた、バークレー波動を301ページから読み始めました。前回、断念した箇所を読むことができました。中断していた間、頭は潜在学習期間を経過していたんですね。
そりから、以前、思いついたロジスティック曲線を高回微分してパルスを生成するといった話ですが、同書籍の316ページの予見をしていたみたいで、不思議な感覚に包まれています。なんで、こんな不思議なことが続くのでしようか?予知能力みたいで不思議です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月29日 22:47
コシヒカリBLのシミュレーションをしてみました。
昨年度は遅延型冷害パターンでしたので、オミットします。
前々年度のデータをもとにシミュレーションを行います。
基肥は早乙女有機を、クボタの田植え機で40kgセットで計画します。
7月12日ころの生長スピードは1.412818(cm/day)と仮定します。
種まきは4月12日と仮定します。
出穂日は8月10日と仮定します。
一回目穂肥は早乙女有機穂肥を 8(kg/反)とします。
二回目穂肥は味美2号を 15(kg/反)とします。
出穂日の8月10日で草丈113.0429252(cm)と算定されました。
出穂日からの伸びは11.74547405(cm)と算定されました。
母標準偏差が3.402880988(cm)と算定されました。
ですから、最終的草丈は 113.04+11.75+1.96×3.40=131.454(cm)となり、全体の95パーセントが131.454(cm)に納まるという結果になりました。

穂肥を一回目省略し、穂肥の二回目を味美2号15(kg/反)としたら、出穂日からの伸びはどのくらいになるでしょうか。計算した結果8.22594925(cm)と算定されました。
そうすると、最終的草丈は113.04+8.23+1.96×3.40=127.93(cm)となり、全体の95パーセントが127.93(cm)以内に納まるという結果になりました。
以上が、コシヒカリBLの草丈のシミュレーションのあらましです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月29日 23:35
ちなみに、基肥を早乙女有機基肥で、クボタの田植え機の35kgセットにしたら、出穂日の草丈はどうなるでしょうか?
7月12日ころの草丈の伸びは1.332223(cm/day)と算定されました。
出穂日を8月10日と仮定すると、その日の草丈は107.5789234(cm)と算定されました。
同じように計算すると、それぞれ、125.99(cm)、122.47(cm)と算定されました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月29日 23:46
以上は、私の家でのデータによるものです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月30日 00:04
稲作りが、特別に怖いということもないかと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月30日 00:09
若い稲作農家の方には、希望が持てたのではないかと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月30日 00:14
昨日は、ジャガイモの種イモを畑に伏せました。
その前の日には、ペーハーメーターで酸性の度合を測り、石灰を散布して置きました。本来なら、二週間程度安ませなければならないのですが・・・。
これからは、土寄せをしたり追肥をしたり、病気にかからないよう防除したり、注意して管理していかなければなりません。
一つ一つ学んでいかなければなりません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月30日 00:34
伏せた種芋の種類は、キタアカリと男爵です。
今日、寝て起きたら、種籾の塩水選をしなければなりません。最初の24時間種を温めるためのお湯を、今、薪を焚いて風呂で沸かしています。薪の風呂でよかったと思います。薪の風呂はお湯の温度が温かくキープできます。やはり、百姓家は薪の風呂が理にかなっています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月30日 00:40
昨日、ツバメが、やってきました。作業場の納屋の梁に有る巣の中に入って、夜はじっくりと休んでいます。これからにぎやかになりますよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年03月30日 00:53
日本民族は太平洋戦争で戦争に負けた時に、もうこれからはどんなことがあっても、戦争だけはしないでおこうと決意して「終戦」という言葉を選択したのではないのですか?
もし、また戦争を始めれば、当時選択した「終戦」という言葉はどうなるのですか?
当時戦争の犠牲になった幾百人の魂は何になればいいのですか?
当時犠牲になった人の思いを無にするのだけはやめてほしいと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月06日 21:31
私は、終戦という意味は、もうこれで戦争は永遠に終わりにしようという意味で「終戦」としたんだと教わりました。また戦争をするのだったら、先の大戦は「敗戦」とすべきであるとも教わりました。
また、戦争を始めれば、先の大戦は「敗戦」というべきだと思います。
8月15日は「敗戦記念日」ですか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月06日 21:57
催芽に関して、
鳩胸催芽機はいいですよ。
温度をかけて、種籾を鳩胸状態に持っていき、ちょうど鳩胸状態になったら、湯を捨てて8℃くらいの水道水を入れて種籾を冷ますと、ピタリと種籾の催芽が止まります。もうちょっと多く鳩胸状態にしたいのならば、また温度をかけて追加で鳩胸状態に持っていける。望みの鳩胸状態になったら、また8℃くらいの水道水で冷まして催芽を止める。
このような、種籾催芽の微調整ができます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月09日 10:32
水温8℃くらいといいましたが8℃以上としたほうが良いと思います。
というのは、種籾は、水温5℃以下では死んでしまうと教えられましたからです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月09日 21:38
私自身の作ったオリジナルな技術ノートや、技術ファイルは何十冊にもなりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月09日 21:41
オリジナルな研究資料もかなりたまりました。
佐渡の人は研究熱心でしょ!
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月09日 21:44
夜中の2時を過ぎた今、催芽機で、3サイクル目の芽出し作業の真っ最中です。種籾の分量にしても、トータルフロート・フリーフロートの考え方が役に立ちます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月17日 02:25
こんな私は、統合性失調症なんだそうです。
別にそう言われてもねー。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月17日 02:44
「あー、そうですか。」ぐらいしか言えませんもんねー。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月17日 02:47
寝るのは朝の4時ごろになるでしょう。
そして、起きるのは朝の8時ごろ。
朝起きたら、関数電卓で計算してビニールハウスの温度管理をしなければなりません。
ハウスの中の温度は、朝の9時を過ぎたら熱くなるからです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月17日 03:20
朝起きたら、水で冷ましておいた催芽種籾を作業着用の二層式洗濯機の脱水機にかけて陰干ししなければなりません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月17日 03:23
そして、ハウスの開放度を調節してセットしたら、昼過ぎまで寝ますよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月17日 03:38
実験計画法により求めたデータで、最小二乗法の重回帰分析です。エクセルを利用して計算した値を関数電卓に落として使います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月17日 03:44
佐渡には、えらい業者がいるんですよ。
盛土を法面60度以上に盛り上げていくんですよ。
私は45度以下にしないといけないと思うのですが。
それで、完成検査に合格してるから、またすごいと思いました。
モール・クーロンの破壊基準でいけば、シグマアクティブとシグマパッシブが有って、シグマパッシブがゼロとすればモールの応力円は受動土圧はゼロで原点を通ることになり、タウはπ÷2の角度になると思うのですが。
そうだとすれば、滑り破壊を起こす断面はπ÷4になると思うのですが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月17日 04:04
催芽作業が完了したので、やっとこれで寝られます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月17日 04:16
先日、述べた盛土の問題ですが、
モールの応力円で、
S=σtanφ
の式において、私はφをゼロとみなした場合を考えました。安全第一としました。
しかし、φを30度にとれば、剪断力が接触する方向は(π÷2+π÷6)となりますから、剪断滑り面は(π÷2+π÷6)÷2 になり、π÷3 となって60度でもよいということになりますね。
どうも、危険だと思うのですが・・・。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月18日 21:38
式に粘着力の項Cが抜けていました。
S=C+σtanφ
でした。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月18日 21:41
この前、「ロジスティック曲線をn回微分するとn峰のパルスを生成する。これは、光量子のモデルになるかもしれない。」と書きました。
ロジスティック曲線は
Y=K/(1+Mexp(-CT))
ですね。
単純化すると
Y=1/(1+exp(-CT))
ですね。
これをTで一回微分すると
dY/dT=(-1)((1+exp(-CT))^(-2))(-C)*exp(-CT)
になると思います。
さらにもう一度追加で微分すると
d2Y/dT2=(-1)(-2)((1+exp(-CT))^(-3))(-C)exp(-C)exp(-CT)+(-1)((1+exp(-CT)^(-2))((-C)^2)exp(-CT)
になるかと思います。
さらにもう一度追加で微分すると
d3Y/dT3=(-1)(-2)(-3)((1+exp(-CT))^(-4))(-C)exp(-CT)+(-1)(-2)((1+exp(-CT))^(-3))((-C)^2)exp(-CT)+(-1)(-2)((1+exp(-CT))^(-3))((-C)^2)exp(-CT)+(-1)((1+exp(-CT))^(-2))((-C)^3)exp(-CT)
になるかと思います。
さらにもう一度追加で微分すると
d4Y/dT4=(-1)(-2)(-3)(-4)((1+exp(-CT))^(-5))(-C)exp(-CT)+(-1)(-2)(-3)((1+exp(-CT))^(-4))((-C)^2)exp(-CT)+(-1)(-2)(-3)((1+exp(-CT))^(-4))((-C)^2)exp(-CT)+(-1)(-2)((1+exp(-CT))^(-3))((-C)^3)exp(-CT)+(-1)(-2)(-3)((1+exp(-CT))^(-4))((-C)^2)exp(-CT)+(-1)(-2)((1+exp(-CT))^(-3))((-3)^3)exp(-CT)+(-1)(-2)((1+exp(-CT))^(-3))((-C)^3)exp(-CT)+(-1)((1+exp(-CT))^(-2))((-C)^4)exp(-CT)
になるかと思います。

アルゴリズムを作成します。

dnY/dTn=exp(-CT)((-1)^(n-k+1))((n-k+1)!((-C)^(-k))((1+exp(-CT))^(-n+k-2))
但し、kはk=1からk=nまでとする。
となるかと思います。
つまり、ロジスティック曲線をn回の高階微分するとn峰のパルスを生成し、これが光量子のモデルになるかもしれないと述べました。

と言うことは、一回の微分が一回の揺さぶりを表し、2回の高階微分が2回の揺さぶりを表し、n回の高階微分がn回の揺さぶりを表すのではないでしょうか?
光は、周波数が大きくなればなるほどエネルギーが大きくなるとのことですが、こう考えれば、周波数が大きくなればなるほど揺さぶりが大きくなるのではないかと考えられませんか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月20日 20:28
稲作に実際に携わっていても、自信はありません。
常に、不安と同居の仕事です。
私自身、農業高校の教育を受けておらず、我流でやっているからだと思います。
技術ノートは何十冊と溜まっていっても、基礎がないため、いつも不安の連続です。
農業の基礎が身につく手立ては何か無い物でしょうか?
書店で売られている初歩的な教養書は、購入して一度だけ目を通しているのですが・・・。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月25日 18:17
先人たちは、どのようにして稲作をマスターしていったのかが知りたいです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月25日 18:21
そう考えると、新大陸アメリカへのピルグリムファザーズはすごいですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月25日 18:23
それに比べると、私は、観察用の飼育ケースの中で育てられているマウスのようなものだと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月25日 18:27
不安と同居の毎日なので、いつまで経っても、学び続けなければならないのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月25日 18:34
私の学びのモチベーションは「不安」だと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月25日 18:36
「何が不安か?」と聞かれれば、
「正規に学んでいないことが不安。」
なのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月25日 19:12
親戚のおじさんから、「イブキの基肥えは、4月2日種播きの場合、どのくらいがいいかな?」と聞かれて、日数計算をして、生長スビートをどれだけにしたらよいか割り出し、基肥えはこれくらいだろうと計算してあげました。
これも、我流です。
基礎が無い物ですから、我流なのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月25日 19:21
でも、大学の農学部の農業工学を卒業していたので、作業はシステマチックに行うことが出来ています。その点は大学の先生方に感謝しています。とても役に立っていますから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月26日 14:30
大学で数学の講義を取っていなくても、日本には良い入門書があるので、それを学べばよいと思います。私がそうですから。
ワイリーの微分積分学
ワイリーの工業数学
が良いと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月29日 21:52
稲の生長方程式に関しても、一朝一夕にで出来た訳ではないんですよ。
8年以上の研究期間の末に編み出したものです。
最初は、β関数を稲作の生長に応用できないかと考えたのが要因でした。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月29日 21:57
バークレーの物理を読み終えたら、化学・生物・地学の大学レベルの入門書を読みたいと考えています。
理科は大好き!
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月29日 22:05
電気回路論も読んでみたいと思います。初めから難しい書籍は無理なので、高校レベルでも読めるような簡単なものから購入して読んでいきたいと思っています。最終的には、ソデー・クウの電気回路論が読んでみたい。
伝熱工学も読んでみたいです。
まだまだいろいろ読んでみたいです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月29日 22:11
最終的には、家の味噌蔵を、読んで良かった本の書庫にして行きたいと思っています。それが手狭になったら、独立した書籍用の建物を建てたいと思いますが、それは希望ですが。知識が色々蓄積されていくのは楽しいですから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月29日 22:18
だって、今のまま家の二階に書籍を溜め続けたら、本の荷重で家がつぶれてしまいます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年04月29日 22:25
数学は独習で学んだと言いましたが、応用数学は大学の専門で講義を聞きました。
応用数学の内容はマトリックスをメインに教えられました。
数学は取っていなかったので、同級生にノートを見せてもらいました。
理解できなかったのは、ピカールの逐次近似法とリプシッツ条件でした。でもそれと同じ内容がマセマの微分方程式のアペンディクスに書いてありました。ですから、苦手意識はついていません。
大学の数学の講義の内容は、マセマのキャンパスゼミシリーズに乗っているのだと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月11日 22:47
今日で、コシヒカリBLを植え終わりました。一日に6枚から8枚くらいのペースで植えていきました。明日は新之助を植える予定です。その後はコシイブキの田植えに取り掛かる予定です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月11日 22:50
統計学の知識は、「現代統計実務講座のテキスト」と東京大学出版会の「基礎統計学Tの統計学入門」が取り付きやすかったです。「スネデカーコクランの統計的方法」は難しすぎると思います。まず、文字の意味が一つ一つ意味があるので、もうチンプンカンプン。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月11日 23:07
統計学を学んで農業に応用できてよかったのは、重回帰分析に出会えたことですね。多変量解析の中の一部だと思いますが、エクセルで簡単に分析できますから。
稲の穂肥のやり方を分析してみて、稲丈のコントロールに応用でき、良かったですから。
曲線の当てはめはエクセルのソルバーが良いと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月11日 23:20
曲線の当てはめに関しては、曲線の推定値とデータとのノルムの二乗の総和を最小にするようにソルバーにかければ良いのです。
ソルバーは線形計画法にも応用できます。
現に私は過去に、転作配分の計算にソルバーの線形計画法を応用していましたから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月11日 23:31
ソルバーは、人員の最適配置計画にも応用できます。
自治体の予算計画の、事業の最適優先配分にも応用できると思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月11日 23:34
私は、プログラムの言語は、ベーシックしか知りません。それでも、カシオのプログラム関数電卓fx-5800pのプログラムは組めます。
取り立てて、プログラムについて学んではいません。ベーシックについては独習でした。ミディアム出版の「ベーシック自由自在」という学習書でパソコン片手にプログラムの組み方を学んだだけです。それでも、グラフのプログラムは組めました。それで、フーリエ級数のグラフを組み込み、曲線がくねくねと曲がりながら、軌道を追尾していくプログラムを描けました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月11日 23:53
プログラム言語に関しても、いきなり難しい言語を覚えようとすると、消化不良を起こしてしまうのではないですか。初めは初歩の初歩からでないと無理かと考えます。幼稚園児が高等数学を学ぼうとしても、無理のように。
でも、幼稚園児にテレパシーが身に着けば、覚えられるかもしれません。
人工テレパシーは今後の人類社会にイノベーションを起こしますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月12日 00:00
私が、統合性失調症と初めて診断されたときには、人間の脳がネットワークを組み、一つに統合されたイメージがて浮かんできていました。その時には統合されない小さいサイズの脳も、統合された脳の左側に存在していました。
インターネットもまだなかったころに、頭の中にイメージされていた映像です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月12日 00:07
もう、悪いことをしても、隠し通すことはできないんですよ。例えば、「旦那さんが浮気をした。」「奥さんが浮気をした。」としても、脳が統合されてしまえば、秘密を隠し続けることはできないんですよ。相手にすべてわかってしまうのです。
犯罪者がいくら黙秘権を行使しようとしても、人工テレパシーで全て調べられれば、白日の下にさらけ出されてしまうのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月12日 00:16
通信の秘密はこれを犯してはならないとされていますね。でも、機械を使えば容易く、考えていることが分かってしまうのが人工テレパシーなんです。皆さん、どうされます?
アンドロイドは、人間の考えを読み取って、人口の機械が思うままに動かされますよね。そのように容易く人間の頭の中の考えを調べることができる社会が到来しているのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月12日 00:24
これらは、統合性失調症の妄想だと言い切れますか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月12日 00:25
私は、性交渉した経験がないですから、頭の中を見られてもかまいませんが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月12日 00:29
今のような通信の秘密について
憲法改正の発議をする?
憲法改正の発議をしない?
憲法を改正する?
憲法を改正しない?
どっち?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月12日 00:38
「隠れてこそこそしないでオープンにやればいいじゃないの。」とある高名な政治家のお声が頭の中でしてまいります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月12日 00:41
どうぞ、どうぞ、頭の中を見てください。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月12日 00:59
見られて、困るようなことはありません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月12日 01:05
一番悲しいのは、・・・
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月12日 01:17
波の伝播速度の式。バークレー波動の395ページに説明が書いてありましたよ。
それによると
深水波は v=√(gλ/(2π))
浅水波は v-√(gh)
だそうです。
詳しくは書籍を買ってみて読んでくださいね。
海岸の浅いところになると波は速度が楕円で回転するようになって速度が遅くなるんですね。
h=7(m)くらいだとどのくらいのスピードになるんでしようか?
v=√(9.8×7)=8.28(m/sec)くらいになるんですね。
エネルギーはどれくらいになるんでしょうか?
E=0.5m(v^2)=0.5×1×(8.28^2)=34.2792ジュールになるから水頭に換算すると34.2792/9.8=3.5メートル水頭になるんですね。
深水波だと、電車並みのスピードで津波はやってくると聞きましたが、80(km/hr)=22.2(m/sec)だとすれば、λ=315.98(m)くらいの波長になるんですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月16日 20:50
今、Eテレで精神病院の実態を暴き出していますね。
精神病院に入院すると症状が悪くなる病院があるんですよ。
私の親は、見るに見かねて精神病院から私を家庭へ連れて帰りましたよ。
そのおかげで、農業を家で学ぶことになり、村の人からあなたがいないと村の農業はやっていけないわと言われるまでになりました。
精神病院は、精神病という偽りの病気を作る、金儲けのための施設なんですね。
私は、統合性失調症でと言うことですけれど。
あのまま、病院に居たら今の自分はなかったですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月17日 00:29
でも、精神科のお医者さんでも、いい先生はいい先生ですよ。
医師としての医学倫理の問題なのだと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月17日 01:21
今にして思えば、精神病院の先生は精神病院の実態を私に生の実態として教えてくれたのだろうと思っています。ひどい精神病院もあれば患者を大切にしてくれる精神病院もあります。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月17日 13:38
男性看護師さんの考え方の問題もあると思います。患者を一人の人間としてみるのではなく、厄介者のように見ている男性看護師さんもいましたし。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月17日 16:46
先日、述べた人工テレパシーについては言い方が間違っていました。
今後、技術が進んで「思考伝送」をする技術が開発されると、もう個人の秘密は隠すことができなくなるという意味のことを言いたかったのです。
憲法論議について意見するつもりは毛頭ありません。すみませんでした。とにかく単細胞なものでして、自分は。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月17日 20:09
また誤字です。
「思考伝送」ではなく、「思考電送」の間違いです。
つまり、他人の思考と自分の思考が電気信号を通して一体化するということ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月17日 20:19
知能指数が1800を超えるような人も出で来るんじゃないですか。そうなったら。だから、イノベーションと言ったのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月17日 20:26
それが、テレパシー人間の怖さです。
統合性失調症の私の中では、もうその世界を疑似体験しているんですよ。
いろいろとアイデアが出てきていますよね。
それは、テレパシーとの相互作用によるものかもしれません。
昔は、人はその頭の中の会話を、神の啓示とか悪魔のささやきとか言っていたのかもしれませんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月17日 20:37
知能指数1800は大げさすぎかも。
でも、人類のすべての脳が一つになってマンマシンインターネットシステムを構築し始める訳ですから恐ろしく人類は進歩すると思います。


・・・頭の中で、「代償は大きいよ。」と言ってきます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月18日 01:47
頭の中で言ってきます。「馬鹿だからそういうことを考えるんだ。」と。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月18日 01:50
あと二日で大小合わせて60枚の田んぼの田植えが終わる予定です。6ヘクタール分です。
田んぼの区画がまちまちで不整形田もあり、作業効率が悪いのです。
30メートル×100メートルで5枚つづりで畦を抜けば1.5ヘクタールになる標準区画の排水性の良いパイプラインの田んぼが欲しいです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月19日 17:43
村の皆さんが土地改良に賛成してくれればいいんですけれど、その後の賦課金という借金返済が嫌なのでなかなか賛成は難しいでしょう。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月20日 07:31
もう一つ、欲を言えば、耕盤の浅い田んぼにしてほしいと思います。耕盤の深い田んぼではトラクター・田植え機・コンバインが田んぼに埋ってしまい大変厄介なことになりますから。
耕盤を浅くするには、岩大工法がいいと先生から教えられたことがあります。ガミダイコウホウと読みます。破砕転圧工法のことを言います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月21日 06:50
岩大工法をやるときには当然表土扱いをして表土を除けてからやらなければなりません。心土を固めて耕盤を作るわけですから。表土を固めるわけではありませんので。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月21日 07:27
締め固める時にはタンピングローラーを使うとのことです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月21日 07:29
大学では、無駄な授業を教えているわけではありません。実際に役に立つ事柄を教えてもらっているのです。皆さん必ず授業に出席してくださいね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月21日 07:32
草刈り管理カードを作りました。
五日のサイクルで回すことを考えています。
一日目は生育調査に回す日。
二日から四日にかけては草刈りに回す日。
残りの五日目は落とし水口の確認他、フリーフロートの予定です。
これで五日ごとのサイクルになりますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月24日 17:09
二日から四日までの草刈りには「モンテカルロ法」を使う予定です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月24日 17:12
昨日、第一回目の我が家の稲の生育調査をしました。まだまだ、正確な値には程遠いですが、今年の我が家の稲丈のおおよその概算値を求めてみました。
コシイブキが117(cm)前後
コシヒカリBLが124(cm)前後
このような数字になりました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月25日 11:43
「俺も、稲作農業がやってみたいな!」
と思うようになりません?
沢山はできませんが、私も一人になっても稲作は続けていきたいですね。
あと暇な時間には好きな理科の分野の本が読みたいです。
面白いから。
でも、その分野の本を読むには数学の知識も必要になってきたので、先ず数学からと思って数学の本を読み始めた次第です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月25日 13:09
数学の本を読みだしたときなんかは、ベクトルの三重積なんかもわからなかったんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月25日 13:13
私は、統合性失調症を患った身にも関わらず、恵まれた境遇にいられたことを感謝いたします。ありがとうございました。一睡の栄華、春の夜の夢のごとしでした。これからはそうはいかなくなると思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月25日 17:00
今までは両親がいて、安心して暮らしていけました。でも、もう両親も亡くなってもおかしくない年齢です。これからは私にとっては冬の時代の到来になるでしょう。これからは質素倹約しなければ生活していけなくなりますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 08:36
そう考えると、空気や水のような存在であった親のありがたみがわかりますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 08:39
統合性失調症で頼りがいのない子供で申し訳なかったと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 08:43
自分でできる範囲内で、稲作だけは続けていこうと思います。こんな状況なのに産地間競争は酷です。生かさず殺さずの政策はもう沢山。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 08:48
キャベツ農家の方も、コメ農家の方も、農業をしている方は皆、わずかな可処分所得しかないのだと思います。辛いです。経費ばかりかかって。辛抱しろということなのでしょうか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 08:56
別に、税金が高いというわけではないのですが、自由に使える所の可処分所得になる収入が少ないのです。できれば、他へ努めたいというのが本音でしょう。田んぼがあるからそれに縛られてしまう。一生働き続けなければ次の年の生活の資金が得られないのが農業なんです。でも、生きていけるだけいいのでしょう。物はあってもお金はない。それが農業の実態。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 09:07
物はあってもお金はない農業と、お金はあっても物はない都会暮らしと、佐渡の若い人はどちらを選択するかです。厳しいですね。都会暮らしをした人は定年後帰ってきても、田んぼはできない。なぜなら、技能がないからです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 09:14
技能のない人が、定年後帰ってきてトラクターを運転しても、危険でしょうがない。逆さまにひっくり返って命を落とすことにもなりかねません。それほど農業機械は危ないのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 09:18
農作業事故は、即、死につながるんです。それほど農業機械は危険なものなんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 09:22
コンバインに乗ったまま田んぼの畦を乗り越えて沢へ転落したらどうなりますか。機械に不慣れだととっさの時に操作ができないんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 09:26
脱穀の時に、コンバインのチェーンに巻き込まれたらどうなるか、考えなくても想像がつくでしょう。骨が砕けてしまいますよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 09:28
私も、田植え機に乗っていて田植え機が突然動き出し畦を乗り越えて下の田んぼに落ちそうになったことがあります。怖かったですよ。突然のことで操作ができないんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 09:50
トラクターに乗っていて、坂道で石に乗り上げたこともあります。あの時、石が崩れていれば、トラクターごと脇の田んぼへ落ちて命はなかったですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 09:54
そのような状況の中で、農作業機械を使って頭の中が真っ白になるまで作業を続けなければならない農業とはどういうものか、容易に想像がつくと思います。危険極まりないということです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月28日 10:06
寝すぎてしまいました。
田んぼに入れている水を昨夜の8:44に止めに行く予定が、寝すぎて2:30頃になってしまいました。止めに行ってみたらちょうどいいくらいの水量になっていました。
水を田んぼに入れるのに夜も昼もありません。この時期は水が田んぼになくなる前にすぐに水を田んぼに入れなければなりません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月29日 03:43
中山間地の湧水の湧き出る田圃はコンバインが入れないから、秋の3ヶ月だけでも機械排水にしてほしいですね。
教科書に書いてありました。まず自然排水で対応してる。それでだめだったら機械排水を検討してみるとね。
中山間地は湧水がひどいから承水路や集水渠で機械排水ができたらいいですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月31日 15:07
中山間地の田んぼが荒れ放題になっていました。
原因は水路が壊れて水が来ないことだそうですね。加えて、中山間地のため湧水が酷く秋にコンバインが入れないのだろうと想像されます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月31日 15:16
荒れ放題になっていたのは税金を使って土地改良をしたであろうと想像される中山間地の田んぼでした。土地改良の碑が立っていました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月31日 15:21
「夏草やつわものどもが夢のあと」の句が浮かんできました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月31日 15:23
涙。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月31日 15:24
皆、居なくなっていくから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月31日 15:32
幼いときは、田んぼが少なくても農業をやる人が多いほうがいいか、それとも大規模で田んぼが多くて農業をやる人が限られているのがいいのかはわかりませんでした。
今は、中くらいの規模でそこそこ田んぼをやる人がある程度いる農業がいいと思います。
一人で多くやる農業は日本には不向きではないでしょうか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月31日 15:52
「昔、離農を推進して都会へ行ってサラリーマンをさせるように政治が仕向けておいて、今更田舎へ帰って農業をしろと言われてもできるかよ!」という意見がありましたね。本当にもっともだと思います。農業は一度離れてしまうと再び再就職するのは難しい職業だと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年05月31日 15:59
なんか、農村に歪が蓄積されていきますね。
大規模化の影響で個人一人が請け負わなければならない田んぼの面積が増え続けていくというような。
歪が原因で農村が崩壊する前に手を打ってほしいです。
中山間地で大規模化せよと言われても限界があります。平場のようにはいきません。皆細々と暮らしています。でも農業で生活できないから耕作放棄が生まれている。
米を作っても採算が取れないのです。
他で働いた給与を投入して自宅の田んぼを所有している、いや、無理をしてでも自宅の田んぼを守っていきたいのです。でも、昨今の情勢ではそれももう限界でしょう。
離農する者と農村に残る者の二極分化が始まりつつある。昔のイギリスのエンクロージャーもこんな感じだったのでしようか?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 00:30
農村は岩盤で守られているとか言われていますけれど、農民が岩盤を作っているのではなく、農業を会得する方法と技術、資本がネックになっているのであって、農民が岩盤を作っているわけではありません。農民は苦しいながらも細々と農業を続けているのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 00:36
田んぼがあっても、稲作の知識、技術、機械などの道具、それに付随する施設、キャリアなどがそろわなければ稲作ができないということかと思います。
素人にいきなり米つくりをしろと言われても無理です。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 00:43
隣の村で、人間の手だけで有機農業の稲作をした例がありますが、0.5反も作れないようでしたね。次の年にはもうその田んぼは耕作放棄でした。今は草が生い茂っています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 00:51
0.5反とすると、素人が米を作った場合一反当たり3〜4俵ということですから、1.5〜2俵ということになります。kgに換算すると90〜120kgということです。一年かけて一人当たりこれだけも作れないということですね。当然採算は取れません。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 00:57
米って、安ければ安いほど良いのだと本当に思いますか?
それによって農民の離農はますます加速度的に増えていくんですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 01:05
話は変わりますが、なんか今年は生育が遅れているみたいですね。
5月30日現在ヒカリの島内平均の草丈22cmだそうです。平年値が24cmだそうですから、4〜5日くらい生育が遅れていますね。天候が冷たいせいでしょうか?
太陽の黒点が減っているせいなんでしょうね。
植物は正直ですよ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 01:18
寒いですね。
今年は冷夏なのかな?
米の作柄は7月7日の七夕になれば豊作か不作か伴性魚鱗癬の私の皮膚の状態を観察して判断できます。
小さいときからの私の経験値によるのです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 12:17
さーて、今の時点で観察してみようかな!
皮膚の状態とすれば、昨年と同じような傾向を今のところ示していますね。そんなところかな。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 12:34
硬化していた皮膚が順調に今のところ回復してきています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 12:49
ガサガサから夏に向かってスベスベに変わっていくんですよ。また、10月を過ぎた頃からガサガサに変わっていきます。古代のナイル川の水位の変動と同じ周期性を示すんです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 12:53
そんな感じですから、日本では古代、伴性魚鱗癬を穀物の収量予測に使っていたのかもしれませんね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 13:00
ほら、昔、出雲には神有月には全国から神々が集まって協議したとか。その時に、今年の穀物の作柄はどうだったとか。色々話していたんじゃないの?
私の家は出雲族の苗字だから。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 13:05
また頭が錯綜し始めましたね。統合性失調症かな。風呂を焚いて気分転換することにします。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 15:09
我が家ではまだ薪で風呂を焚いています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 17:26
その薪の風呂はもう30年以上も焚いています。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 17:42
いまだに壊れず、現役で頑張っていますよ。またまだ持ちそうです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月02日 17:44
今日、一枚だけコシヒカリBLにケイ酸カリを散布しました。
ヒカリの生長が遅れていたからです。
基肥があまりうまくいっていなかったのだと推測されます。
(その田の草丈-基準草丈)÷母標準偏差=-1.85
となっていました。
片側検定の確率計算をすると0.03となり5%を割り込んでいます。そこでこれは異常事態だと判断しました。そこで追肥の代わりにケイ酸カリを散布しました。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 00:00
カリが土と結びつき、地力窒素を吐き出させることを期待してのことです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 00:46
間違っていたみたいです。
技術ノートを読んでみたら、地力窒素を遊離させるのはリンでした。リンが土と結びついて窒素を遊離させるとのことでした。間違って覚えていました。ということは無駄なことをしてしまったのかな?
PKを振ればよかったんですね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 01:01
いや、間違ってはいませんね。
別の技術ノートを見ると、ケイ酸カリを振れば、土にカリが付着してN成分が遊離して葉が濃くなるとノートしていますね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 01:06
いずれにしても、一週間後の稲の状態を見てみます。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 01:07
「食用作物」の本を見てみると、リン酸はケイ酸の吸収を抑制するとあるから、PKよりはケイ酸カリのほうがよかったのかな?
別の本ではPKは元肥の時に施用すると書いてあるから、ケイ酸カリで良かったということかな。
土壌学の本を見てもその辺はあまり詳しくは書いてありませんでした。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 01:50
あっ、土壌学といえば、ナマズが私のところの田んぼに入っていましたよ。捕まえて川へ逃がしてやりました。
体長30cmから40cmくらいはあったかな。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 01:54
土壌学の本にも、土とカリとかリンの結合は詳しく乗っていなかった。でも、私の技術ノートに書いてある理由は、普及所さんの講義の内容をノートに書き留めてあったので以上のように言ったわけです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 12:23
技術ノートも何十冊にもなり、技術ファイルも百何十冊にもなっていて、ここらでまとめないと何が何だかさっぱり混乱してしまいますね。研究ファイルも数十冊にもなっています。データを取った情報カードファイルも数知れず。パソコンの中もあっちのデータこっちのデータで収集がつかなくなりそうです。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 12:29
仕事と学習、事務、研究の作業をこなしていかなければならないのでね。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 12:34
昔の稲作と比べて何が大変になったかと言うと、事務が大変になりましたね。昔は外形標準課税で楽でした。でも今は金銭の出入りを一円までも詳しく記述しなければならなくなり、仕事に支障をきたすことにもなりかねません。農家に複式簿記ですよ。複式簿記。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 12:47
毎日、勘定科目を見比べていたら、仕事になりませんわ。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 12:49
稲作についてですけれど、どちらかと言えば面白いと思います。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 19:05
稲作は苦痛な面も多々ありますが。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 19:06
米が実った時の喜びって分かります?
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 19:07
実った米粒を籾のまま噛んだ人でないとわからないかなー。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月04日 19:09
掲示板にいろいろ書きすぎました。
これ以降は書かないようにするつもりです。
我慢してお付き合いしていただきありがとうございました。
さようなら。
Posted by 佐渡の農家 at 2018年06月06日 06:50
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